加藤 博一 Kato Hirokazu

ID:1000070221182

奈良先端科学技術大学院大学 (2010年 CiNii収録論文より)

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Articles:  1-20 of 65

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  • Human Interface Symposium 2010  [in Japanese]

    仲谷 善雄 , 大井 忠 , 下田 宏 , 和氣 早苗 , 渋谷 雄 , 伊藤 京子 , 杉原 敏昭 , 加藤 博一 , 大槻 麻衣 , 福住 伸一 , 河野 純大 , 山本 倫也 , 石井 裕剛 , 大須賀 美恵子 , 藤田 欣也 , 岡本 明 , 森川 治 , 片寄 晴弘 , 三宅 美博 , 五福 明夫 , 安藤 昌也 , 米村 俊一 , 小林 真 , 北村 喜文 , 小木 哲朗 , 竹田 仰 , 岡田 美智男 , 塩瀬 隆之 , 和井田 理科 , 伊藤 潤 , 旭 敏之 , 加藤 直樹 , 関根 千佳 , 高橋 宏 , 竹内 勇剛 , 辛島 光彦 , 土井 美和子 , 宮尾 克 , 小野 哲雄 , 加藤 博一 , 安村 通晃 , 葛岡 英明 , 志築 文太郎 , 大久保 雅史 , 山本 知仁

    Human interface 12(4), 280-293, 2010-11-25

  • 座長からの報告  [in Japanese]

    渡邊 淳司 , 藤田 欣也 , 加藤 博一 , ピトヨ ハルトノ , 苗村 健 , 昆陽 雅司 , 小林 稔 , 酒井 幸仁 , 筧 康明 , 梶本 裕之 , 北崎 充晃 , 宮崎 慎也 , 唐山 英明 , 池井 寧 , 柳田 康幸 , 森島 繁生 , 広田 光一 , 前田 太郎 , 中口 俊哉 , 長谷川 晶一 , 小木 哲朗 , 井原 雅行 , 妹尾 武治 , 稲見 昌彦 , 清川 清 , 橋本 直己 , 安藤 英由樹 , 宮田 一乘 , 吉田 俊介 , 大田 友一 , 原田 哲也 , 寺林 賢司 , 北島 律之 , 松本 光春 , 綿貫 啓一 , 青木 義満

    日本バーチャルリアリティ学会誌 = Journal of the Virtual Reality Society of Japan 14(4), 213-223, 2009-12-31

  • Human Interface Symposium 2009  [in Japanese]

    椎尾 一郎 , 竹内 勇剛 , 鱗原 晴彦 , 井野 秀一 , 綿貫 啓子 , 竹内 勇剛 , 西山 敏樹 , 小林 茂 , 吉池 佑太 , 藤田 欣也 , 森 麻紀 , 杉原 太郎 , 橋爪 絢子 , 亀山 研一 , 岸野 文郎 , 福本 雅朗 , 加藤 博一 , 北村 喜文 , 渡辺 富夫 , 間瀬 健二 , 葛岡 英明 , 浅野 陽子 , 伊藤 潤 , 宮田 一乘 , 水口 充 , 中川 正樹 , 竹田 仰 , 美馬 義亮 , 郷 健太郎 , 辻野 嘉宏 , 大久保 雅史 , 井野 秀一 , 岡本 明 , 堀内 靖雄 , 塩瀬 隆之 , 土井 美和子 , 竹林 洋一 , 藤田 欣也 , 下田 宏 , 岡田 美智男 , 小嶋 弘行 , 清川 清 , 森川 治 , 小谷 賢太郎 , 大須賀 美恵子 , 和氣 早苗 , 大倉 典子 , 仲谷 善雄 , 志堂寺 和則 , 福住 伸一 , 高橋 信 , 辛島 光彦 , 角 康之 , 雨宮 智浩

    ヒューマンインタフェース学会誌 = Journal of Human Interface Society : human interface 11(4), 265-277, 2009-11-25

  • A Trial Application of Human-Computer Interaction to Emergent Vague Relation  [in Japanese]

    MYOJIN Seiko , NAKATANI Mie , KATO Hirokazu , NISHIDA Shogo

    うなずきや身振りなどの身体的リズムの引き込みをロボットやCGキャラクタのメディアに導入することで、対話者相互の身体性が共有でき、一体感が実感できる「心が通う身体的コミュニケーションシステムE-COSMIC」を紹介する。とくに音声から豊かなコミュニケーション動作を自動生成する技術は、人とかかわるロボット・玩具、携帯電話・インターネット等の音声インタフェースへの導入など広範囲な応用が容易に可能であり、 …

    Technical report of IEICE. HIP 107(60), 41-46, 2007-05-17

    References (2)

  • Human Interface Symposium 2004  [in Japanese]

    椹木 哲夫 , 木村 敏 , 椹木 哲夫 , 加藤 博一 , 杉原 太郎 , 小林 整 , 土方 嘉徳 , 渋谷 雄 , 村上 存 , 岡本 明 , 長嶋 祐二 , 森本 一成 , 春日 正男 , 鱗原 晴彦 , 安部 伸治 , 椎尾 一郎 , 池井 寧 , 渡辺 富夫 , 河井 研介 , 鬼沢 武久 , 渡辺 哲也 , 内藤 一郎 , 氏田 博士 , 福住 伸一 , 土井 美和子 , 黒須 正明 , 伊藤 潤 , 垂水 浩幸 , 渡邊 琢美 , 岡田 美智男 , 小林 宏 , 竹内 勇剛 , 藤田 欣也 , 加藤 直樹 , 高橋 宏 , 安村 通晃 , 小嶋 弘行 , 広田 光一 , 田村 博 , 鎌田 一雄 , 森川 治 , 北村 正晴 , 増井 俊之 , 渋谷 雄

    Human interface 6(4), 267-278, 2004-11-25

  • The Effects of Shadow in Augmented Reality  [in Japanese]

    SUGANO Natsuki , KATO Hirokazu , KAWAMOTO Kayo , TACHIBANA Keihachiro

    ヒューマンインタフェース学会論文誌 6(3), 333-341, 2004-08-25

    References (11) Cited by (4)

  • A Simple Solution of Occlusion Problem in Augmented Reality and its Application for Interaction  [in Japanese]

    Setohara Hiromichi , Kato Hirokazu , Kawamoto Kayo , Tachibana Keihachiro

    In this paper, we propose a simple solution of the occlusion problem in Augmented Reality(AR). In a desktop AR system, virtual objects are sometimes drawn on a user's hand even if the hand is clo …

    Transactions of the Virtual Reality Society of Japan 9(4), 387-395, 2004

    J-STAGE  References (13) Cited by (1)

  • A Cylindrical Interface for Virtual Object Operations in an AR Environment  [in Japanese]

    WATA Daisuke , KATO Hirokazu , TATIBANA Keihachiro

    拡張現実感システムを用い,初心者でも簡単に理解できるような自然で直感的なインタフェースの実現を目標とする.いかに自然で直感的な操作を実現するかに焦点を絞り,TUI(Tangible User Interface)のデザインコンセプトを取り入れた.今回作成したインタフェースは特別な装置が付いているのではなく黒色正方形のマーカーの書かれた立方体を上に乗せた筒を持ち,被せる,振る,叩くといった直感的な動 …

    Technical report of IEICE. Multimedia and virtual environment 103(351), 5-8, 2003-10-06

  • Interaction Tools in Augmented Reality  [in Japanese]

    SETOHARA Hiromichi , KATO Hirokazu , TACHIBANA Keihachiro

    拡張現実感における仮想物体の操作に用いられるツールには,ツールに単一の機能を持たせた単一機能ツールと,複数の機能を割り当て,モードを選択し使用する多機能ツールの2種類が考えられる.本研究では,拡張現実感環境中の仮想物体を拡大縮小して表示する単一機能ツールとして,虫眼鏡のメタファを利用した虫眼鏡型ズーミングツールを考案した.また,多機能ツールのモード選択に着目し,選択したい面を上向きに置くことでモー …

    Technical report of IEICE. Multimedia and virtual environment 103(351), 1-4, 2003-10-06

  • A Cylindrical Interface for Virtual Object Operations in an AR Environment  [in Japanese]

    WATA Daisuke , KATO Hirokazu , TATIBANA Keihachiro

    電子情報通信学会技術研究報告. MVE, マルチメディア・仮想環境基礎 103(351), 5-8, 2003-09-29

    References (8)

  • Interaction Tools in Augmented Reality  [in Japanese]

    SETOHARA Hiromichi , KATO Hirokazu , TACHIBANA Keihachiro

    電子情報通信学会技術研究報告. MVE, マルチメディア・仮想環境基礎 103(351), 1-4, 2003-09-29

    References (10)

  • A Survey of the Cooperative Distributed Visual Tracking Systems  [in Japanese]

    NAKAZAWA ATSUSHI , HIURA SHINSAKU , KATO HIROKAZU

    カメラが結合された複数の画像処理装置を地理的に分散配置し,ネットワークを用いて結合する形の分散協調による対象追跡システムは,分散協調視覚の中で最も重要な研究の1 つということができ,今日までいくつかのシステムの提案がなされてきた.各々のシステムでは,個別の画像処理装置における画像処理レベルや画像処理装置間の情報の流れ,制御ルールや解の抽出方法,自律性等において互いに異なった点があり,これらを整理し …

    情報処理学会論文誌コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM) 43(SIG11(CVIM5)), 11-20, 2002-12-15

    IPSJ  References (18) Cited by (1)

  • ARToolKit : Library for Vision-based Augmented Reality  [in Japanese]

    KATO Hirokazu

    本報告では,ARToolKitについて紹介し,その構成と動作原理について述べる.ARToolKitは,画像処理に基づく拡張現実感構築ツールで,オープンソースのライブラリとして公開されている.内部に識別用のパターンが描かれた黒色の正方形マーカを使用し,そのカメラ座標系における位置姿勢をリアルタイムに計測する.マーカ座標系を使用した3次元仮想物体描画を行うことで,ユーザの視点位置によらず,仮想物体とマ …

    Technical report of IEICE. PRMU 101(652), 79-86, 2002-02-14

    References (13) Cited by (58)

  • A Registration Method for Augmented Reality based on Template Matching  [in Japanese]

    SHIOSAKI Norio , KATO Hirokazu , TACHIBANA Keihachiro

    本報告では,テンプレートマッチングによる拡張現実感のための位置合わせ手法について報告する.従来,拡張現実感のための位置合わせには,マーカを利用した方法が広く利用されていた.今回,我々が提案する方法は,トラッキングの初期値設定には正方形マーカを使用するが,トラッキング過程においてはそれを使用しない.位置合わせの基準となる対象物から特徴点を事前に自動検出しておき,それをテンプレートマッチングによりトラ …

    Technical report of IEICE. PRMU 101(652), 63-70, 2002-02-14

    References (7) Cited by (2)

  • A Study on Communication in Collaborative Augmented Reality Environment with Virtual Object Manipulation Task  [in Japanese]

    IMAMOTO Kenji , KATO Hirokazu , KAWAMOTO Kayo , TACHIBANA Keihachiro

    本報告ではHMD装着型の拡張現実感システムにおける共同作業について, ユーザ間のコミュニケーションの観点から検討を行った.一般的には, HMD装着ユーザの表情が視認できない, HMD非装着者が状況を認識できない, 仮想物体と実物体の隠蔽関係の逆転現象が生じるなどの問題が発生する.これらの点に関して, 我々が今回試作した複数人用の仮想物体操作システムを用いて共同作業がなされる.際に, どのような問題 …

    Technical report of IEICE. HIP 101(594), 31-36, 2002-01-17

    References (11) Cited by (3)

  • Tracking multiple persons using distributed vision systems

    NAKAZAWA Atsushi , KATO Hirokazu , HIURA Shinsaku , INOKUCHI Seiji

    本論文では分散視覚システムにより広域環境内で複数対象を同時観測する手法について述べる.本システムはネットワーク結合された複数台の観測ステーションによって構成され, 各々が自律的に画像処理し観測を行う.これを構成するための具体的手法として, 1)リアルタイム人物トラッキング・位置検出手法, 2)観測ステーション間のタスク決定アルゴリズム, 3)ステーション間の対象対応付けアルゴリズム, の3点を取り …

    IPSJ SIG Notes. CVIM 131, 37-44, 2002-01-17

    References (6)

  • A Registration Method for Augmented Reality based on Matching Templates Generated from Texture Image  [in Japanese]

    Kato Hirokazu , Shiosaki Norio , Tachibana Keihachiro

    In this paper, we propose a computer-vision based registration method for augmented reality based on template matching. Computer-vision tracking methods for augmented reality applications typically us …

    Transactions of the Virtual Reality Society of Japan 7(2), 119-128, 2002

    J-STAGE  References (17) Cited by (12)

  • Tracking Multiple Persons Using Distributed Vision Systems  [in Japanese]

    NAKAZAWA Atsushi , HIURA Shinsaku , KATO Hirokazu , IGUCHI Seiji

    本論文では,複数の観測エージェントによって環境の観測を行う「分散観測システム」を用いて,複数対象の同時追跡を可能にする手法を提案する.本システムは画像入力・処理機能および通信機能を持つ複数の「観測ステーション」から構成されており,その上には自律的に画像認識を実行するプログラム(観測エージェント)が並列動作する環境が実装されている.観測エージェントは各観測ステーションにおいて観測可能な対象と1対1に …

    Transactions of Information Processing Society of Japan 42(11), 2699-2710, 2001-11-15

    IPSJ  References (10) Cited by (4)

  • 3D Assembly Manual using Augmented Reality and its Evaluation  [in Japanese]

    KAWASHIMA Takashi , KATO Hirokazu , TACHIBANA Keihachiro

    我々は, 拡張現実感技術を用いたレゴブロックの3次元部品組み立てマニュアルを試作した.これは, 組み立て工程の各段階で必要となる部品の表示や, 組み立て作業のアニメーション表示を実世界のマーカ上に3次元CGとして表示するものである.今回は, この試作した3次元部品組み立てマニュアルの評価実験を行ったので, その結果を紹介し, 3次元部品組み立てマニュアルの有効性について述べる.

    Technical report of IEICE. Multimedia and virtual environment 101(389), 1-6, 2001-10-18

    References (7)

  • Effect of Input Device on Search Time of Tree Structured Menu  [in Japanese]

    KIMURA Asako , KURODA Shusaku , KATO Hirokazu , INOKUCHI Seiji

    To design user interface of menu selection system based on human kansei and intention, both of two design elements, (1) menu tree structure and (2) device, should be selected properly to show and sele …

    Transactions of the Institute of Systems, Control and Information Engineers 14(9), 430-438, 2001-09

    J-STAGE  References (7)

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