安達 淳 ADACHI Jun

Articles:  1-20 of 220

  • Issues and Practical Approaches of Stable and Sustainable Accesses to Academic Journals : Library Consortium's Views  [in Japanese]

    安達 淳

    学術の動向 = Trends in the sciences 22(9), 60-65, 2017-09

  • Open access and records management in the open science era  [in Japanese]

    喜連川 優 , 安達 淳

    Records Management 72(0), 3-14, 2017

    J-STAGE 

  • B-18-11 Inference of Transportation Modes Using Semi-Supervised Learning for Trajectory Data  [in Japanese]

    Haga Nobuhito , Kinoshita Akira , Adachi Jun

    Proceedings of the IEICE General Conference 2016年_通信(2), 509, 2016-03-01

  • B-15-9 Trajectory estimation considering mixture of moving modes  [in Japanese]

    Kurasawa Hisashi , Sato Hiroshi , Nakamura Motonori , Kinoshita Akira , Takasu Atsuhiro , Aihara Kenro , Adachi Jun

    Proceedings of the IEICE General Conference 2016年_通信(1), 591, 2016-03-01

  • Improvement in Accuracy for Bibliography Extraction from Reference Strings in Academic Papers Using a Small Amount of Training Data  [in Japanese]

    川上 尚慶 , 太田 学 , 高須 淳宏 , 安達 淳

    電子図書館の運用には,書誌情報データベースの整備が必須である.特に学術論文の参考文献欄には有用な書誌情報が集約されている.そこで我々は,Conditional Random Field(CRF)を用いて参考文献文字列から書誌情報を自動抽出する手法を提案した.しかし,書誌情報を高精度に抽出するには雑誌ごとに一定量の学習データを用意する必要があり,その生成コストが問題だった.本稿では,学習データが少な …

    情報処理学会論文誌データベース(TOD) 8(2), 18-29, 2015-06-30

    IPSJ 

  • Proposal of a filtering method for pedestrian positioning using their attribute information  [in Japanese]

    ISHII Jun , KURASAWA Hisashi , SATO Hiroshi , NAKAMURA Motonori , TAKASU Atsuhiro , AIHARA Kenro , ADACHI Jun

    人の位置情報に基づく適切なサービスを提供するためには精度の高い測位技術が求められる.一般に誤差を含む測位情報を修正するための手法としてはカルマンフィルタやパーティクルフィルタが用いられるが,これらの手法は時系列的な変化を考慮に入れるのみで個々の人物が持つ属性や環境の変化が考慮されることはない.そこで本研究では多量の歩行者データから人物の移動に影響を与える属性の分析を行い,得られた属性情報をパーティ …

    IEICE technical report. ASN, Ambient intelligence and sensor networks 114(480), 181-186, 2015-03-02

  • B-18-70 Next Location Prediction Model for Energy-Efficient Mobile Sensing  [in Japanese]

    Kinoshita Akira , Aihara Kenro , Takasu Atsuhiro , Ishii Jun , Kurasawa Hisashi , Sato Hiroshi , Nakamura Motonori , Adachi Jun

    Proceedings of the IEICE General Conference 2015年_通信(2), 617, 2015-02-24

  • Proposal of a filtering method for pedestrian positioning using their attribute information  [in Japanese]

    石井 淳 , 倉沢 央 , 佐藤 浩史 , 中村 元紀 , 高須 淳宏 , 相原 健郎 , 安達 淳

    人の位置情報に基づく適切なサービスを提供するためには精度の高い測位技術が求められる.一般に誤差を含む測位情報を修正するための手法としてはカルマンフィルタやパーテイクルフィルタが用いられるが,これらの手法は時系列的な変化を考慮に入れるのみで個々の人物が持つ属性や環境の変化が考慮されることはない.そこで本研究では多量の歩行者データから人物の移動に影響を与える属性の分析を行い,得られた属性情報をパーティ …

    情報処理学会研究報告. UBI, [ユビキタスコンピューティングシステム] 2015-UBI-45(32), 1-6, 2015-02-23

  • Proposal of a filtering method for pedestrian positioning using their attribute information  [in Japanese]

    石井 淳 , 倉沢 央 , 佐藤 浩史 , 中村 元紀 , 高須 淳宏 , 相原 健郎 , 安達 淳

    人の位置情報に基づく適切なサービスを提供するためには精度の高い測位技術が求められる.一般に誤差を含む測位情報を修正するための手法としてはカルマンフィルタやパーテイクルフィルタが用いられるが,これらの手法は時系列的な変化を考慮に入れるのみで個々の人物が持つ属性や環境の変化が考慮されることはない.そこで本研究では多量の歩行者データから人物の移動に影響を与える属性の分析を行い,得られた属性情報をパーティ …

    IPSJ SIG technical reports 2015-MBL-74(32), 1-6, 2015-02-23

  • オープンアクセス雑誌の新潮流:SCOAP3  [in Japanese]

    安達 淳

    CICSJ Bulletin 33(3), 74, 2015

    J-STAGE 

  • プローブカーデータを用いた高速道路における自動交通異常検出  [in Japanese]

    赤塚裕人 , 高須淳宏 , 相原健郎 , 安達淳

    交通異常は交通渋滞を発生させ,その結果,経済的な損失や環境汚染を引き起こす原因となるため,交通異常の早期検出は,交通マネジメントにおける非常に重要な課題である.また,災害発生時には多数の交通異常が発生するため,減災,被害回避のために異常を早期発見することが非常に大切である.そのような観点から見て,プローブカーデータ(PCD)は対費用効果の高いデータソースである.しかし,PCD から道路上の交通量や …

    第75回全国大会講演論文集 2013(1), 159-160, 2013-03-06

    IPSJ 

  • An Efficient Window-Based Methods Using N-gram Indexing for Approximate Entity Extraction  [in Japanese]

    木村光樹 , 高須淳宏 , 安達淳

    Approximate Entity Extractionでは,クエリ文書中から辞書中のentityと類似した部分文字列を検索する.このときentityの出現位置が不明であることが.問題を複雑化している.この問題に対処するために,索引を用いて出現位置の特定を行い,entityの索引語と一致した文書中の部分文字列の前後の距離を計算することで,解を得る手法が提案されている.しかしながら,この手法ではe …

    第75回全国大会講演論文集 2013(1), 529-530, 2013-03-06

    IPSJ 

  • プローブカーデータを用いた高速道路における自動交通異常検出  [in Japanese]

    赤塚裕人 , 高須淳宏 , 相原健郎 , 安達淳

    交通異常は交通渋滞を発生させ,その結果,経済的な損失や環境汚染を引き起こす原因となるため,交通異常の早期検出は,交通マネジメントにおける非常に重要な課題である.また,災害発生時には多数の交通異常が発生するため,減災,被害回避のために異常を早期発見することが非常に大切である.そのような観点から見て,プローブカーデータ(PCD)は対費用効果の高いデータソースである.しかし,PCD から道路上の交通量や …

    全国大会講演論文集 2013(1), 159-161, 2013-03-06

  • An Efficient Window-Based Methods Using N-gram Indexing for Approximate Entity Extraction  [in Japanese]

    木村光樹 , 高須淳宏 , 安達淳

    Approximate Entity Extractionでは,クエリ文書中から辞書中のentityと類似した部分文字列を検索する.このときentityの出現位置が不明であることが.問題を複雑化している.この問題に対処するために,索引を用いて出現位置の特定を行い,entityの索引語と一致した文書中の部分文字列の前後の距離を計算することで,解を得る手法が提案されている.しかしながら,この手法ではe …

    全国大会講演論文集 2013(1), 529-531, 2013-03-06

  • The Progress and Perspective of SCOAP<sup>3</sup> (Forum)  [in Japanese]

    Adachi Jun

    Butsuri 68(1), 50-51, 2013

    J-STAGE 

  • CRFによる和英文の参考文献文字列からの自動書誌要素抽出 (データ工学)  [in Japanese]

    荒内 大貴 , 太田 学 , 高須 淳宏 [他] , 安達 淳

    IEICE technical report. Data engineering 112(346), 1-8, 2012-12-12

  • CRFによる和英文の参考文献文字列からの自動書誌要素抽出  [in Japanese]

    荒内大貴 , 太田学 , 高須淳宏 , 安達淳

    学術論文の参考文献に記述されている著者名や論文題目名といった書誌要素は,検索等で利用されるため非常に重要である.本稿では,この参考文献の文字列から自動で書誌要素を抽出する手法を提案する.提案手法では,参考文献文字列の様々な特徴を利用して, Conditional Random Fields (CRF) により,その文字列を分割したトークン列に対して,書誌要素ラベルを付与する.書誌要素抽出実験の結果 …

    研究報告データベースシステム(DBS) 2012-DBS-156(1), 1-8, 2012-12-05

  • Automatic Incident Detection Based on Probe Car Data  [in Japanese]

    赤塚 裕人 , 高須 淳宏 , 安達 淳

    電子情報通信学会技術研究報告 : 信学技報 112(202), 13-18, 2012-09-10

  • Automatic Incident Detection Based on Probe Car Data  [in Japanese]

    AKATSUKA Hiroto , TAKASU Atsuhiro , ADACHI Jun

    電気学会研究会資料. ITS, ITS研究会 2012(17), 13-18, 2012-09-10

    References (7)

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