海生 直人 KAIO Naoto

Articles:  1-20 of 98

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  • A Note on Age Replacement Policy with Random Planning Horizon  [in Japanese]

    海生 直人 , カイオ ナオト , Naoto Kaio

    経済科学研究 = Journal of economic sciences 20(1), 1-6, 2016-09

    IR  DOI 

  • A Note on Block Replacement Policy with Single Renewal and Free Warranty Interval  [in Japanese]

    海生 直人 , カイオ ナオト , Naoto Kaio

    経済科学研究 17(1), 1-6, 2013-09

    IR 

  • A Note on Block Replacement Policy with Random Planning Horizon  [in Japanese]

    海生 直人 , カイオ ナオト , Naoto Kaio

    経済科学研究 16(2), 1-6, 2013-02

    IR 

  • A Note on Block Replacement Policy Taking Account of Free Warranty Interval  [in Japanese]

    海生 直人 , カイオ ナオト , Naoto Kaio

    経済科学研究 16(1), 1-7, 2012-09

    IR 

  • A Note on Discrete Age Replacement Policy Taking Account of Free Warranty Interval  [in Japanese]

    Kaio Naoto

    Journal of economic sciences 15(2), 1-8, 2012-02

    IR 

  • Age-dependent checkpoint policies taking account of unsuccessful rollback recovery and M/M/1 queueing system  [in Japanese]

    Kaio Naoto

    Journal of economic sciences 15(1), 67-75, 2011-09

  • Deadlock Detection Scheduling for Distributed Processes in the Presence of System Failure

    IZUMI Akikazu , DOHI Tadashi , KAIO Naoto

    デッドロックの効率的な検出と解決は分散システムの安全な運用に必要不可欠であり,事実,分散プロセスにおけるデッドロックの累積がシステム障害に至るケースが数多く報告されている.本稿では,分散プロセスにおけるデッドロックがポアソン過程に従って生起し,さらにシステム障害がデッドロック生起頻度に関して幾何分布に従って発生する場合を考える.デッドロックの検出と解決に要するコストを分散プロセス数の関数として見な …

    IEICE technical report 110(159), 31-36, 2010-07-23

    References (11)

  • Quantitative Security Analysis of an IMS-based VoIP Network System  [in Japanese]

    UEMURA Toshikazu , DOHI Tadashi , KAIO Naoto

    マルチメディア無線ネットワークにおいて,音声情報を各種符号化方式に基づいて圧縮し,パケットに変換した上でIPネットワーク上でリアルタイム伝送するVoIP(Voice of Internet Protocol)技術が取り入れられている.VoIPネットワークシステムは常に外部の脅威に晒されているため,エンドユーザ,サーバもしくはサービスプロバイダの各レベルにおいて数多くのセキュリティ障害が発生している …

    IEICE technical report 108(72), 19-24, 2008-05-30

    References (7)

  • 2-E-12 Optimal (T,S)-Policies in a Discrete-Time Opportunity-Based Age Replacement

    土肥 正 , 海生 直人 , 尾崎 俊治

    日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集 2006, 272-273, 2006-09-12

  • Optimal Checkpoint Placement with Equality Constraints : Exact and Approximate Solutions

    OZAKI Tatsuya , DOHI Tadashi , KAIO Naoto

    本論文では,ある制約付の最適逐次チェックポイント配置について考察する.一般に,チェックポイント配置問題では,チェックポインティング自体にかかるオーバーヘッドと障害が発生した後に実施する回復動作に要するオーバーヘッドの2種類のコスト要因を考慮する必要がある.しかしながら,いずれかのコスト要因が,期待値の意味において,ある規定の水準にあることが要求される場合には,最適なチェックポイント列を求める問題は …

    IEICE technical report 106(76), 31-36, 2006-05-19

    References (16)

  • 2-H-4 離散時間修理限界取替え方策とその推定アルゴリズム(信頼性(1))  [in Japanese]

    土肥 正 , 岩本 一樹 , 海生 直人

    日本オペレーションズ・リサーチ学会春季研究発表会アブストラクト集 2006, 254-255, 2006-03-14

  • 1-D-9 チェックポイント配置問題におけるパフォーマビリティ解析(信頼性(3)・システム設計)  [in Japanese]

    尾崎 達也 , 土肥 正 , 海生 直人

    日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集 2005, 98-99, 2005-09-14

  • エラー保全時間を考慮した最適ソフトウェア・リリース政策に関する一考察  [in Japanese]

    Doi Tadashi , Tomioka Tsuneo , Kaio Naoto

    Journal of economic sciences 9(1), 45-53, 2005-09

    IR 

  • Exact Computation Algorithms for Sequential Checkpoint Placement

    OZAKI Tatsuya , DOHI Tadashi , KAIO Naoto

    本稿では, 定常状態におけるシステムアベイラビリティ評価規範の下で, 2種類のモデルに対する逐次的チェックポイント配置問題について考察する.Brenderの不動点アルゴリズムに基づき, 最適チェックポイント列を決定するための厳密解法を提案する.数値例では, システム障害の発生時間がワイブル分布に従う場合を想定し, 従来までに提案されていた近似解法が最適解を過大評価もしくは過少評価するという事実を定 …

    IEICE technical report. Reliability 105(187), 41-46, 2005-07-08

    References (20)

  • Transient Analysis of Software Availability Models with Rejuvenation  [in Japanese]

    SUZUKI Hiroaki , DOHI Tadashi , KAIO Naoto

    本論文では, 著者らによって解析されたソフトウェア若化を伴うアベイラビリティモデルの過渡解析を行うことを目的とする.すなわち, 周期的もしくは非周期的に若化を実施する2種類のセミマルコフモデルに対して平均アベイラビリティを算出し, それらを最大にする最適若化スケジュールを数値的に導出する.

    IEICE technical report. Reliability 105(101), 13-18, 2005-05-20

    References (11)

  • Bayesian Approach for Optimal Checkpoint Placement  [in Japanese]

    DOHI Tadashi , KAIO Naoto

    適当な時期にチェックポイントを配置し,主記憶上のデータを安定な二次記憶媒体に書き出すことは,安全なファイル管理を行う上で重要である.しかしながら,頻繁にチェックポイントを配置すると,データのバックアップ自体に要するオーバーヘッドが増大する.一方,1チェックポイントを滅多に配置しないとすれば,システム障害が発生した際の回復動作に多大なコストが生じる.よって,システム障害発生時間分布を精度よく推定した …

    IEICE technical report. Reliability 104(220), 19-24, 2004-07-16

    References (15)

  • Discrete-Time Spare Ordering Policy with Discounting and Two Types of Lead Times

    GIRI Bibhas C. , DOHI Tadashi , KAIO Naoto

    本論文では,一定のリードタイムを有する通常発注によってスペアが補充されるような,単一ユニットに対する離散時間発注取替モデルを考察する.ユニットがサービス中に,障害が確率的に発生するものとする.もしユニットが予め定められた時刻以前に故障したならば,一定のリードタイムを有する緊急発注によってスペアが補充され,そうでなければ通常発注がなされる.通常発注された後に,スペアが補充される前にユニットが故障した …

    IEICE technical report. Reliability 104(72), 11-16, 2004-05-14

    References (21)

  • 制約付最適点検問題の近似手続きについて(保全・探索)  [in Japanese]

    尾崎 達也 , 土肥 正 , 海生 直人

    日本オペレーションズ・リサーチ学会春季研究発表会アブストラクト集 2004, 348-349, 2004-03-17

  • Approximating Age-Dependent Checkpoint Placement with Imperfect Rollforward Recovery

    DOHI Tadashi , KAIO Naoto

    チェックポイントの配置と後向き回復は耐故障計算システムの信頼性やアベイラビリティを向上させるために通常用いられている.本論文では,年齢に依存したチェックポイント配置を伴うようなファイルシステムについて考察する.システム障害が発生した後,後向き回復と前向き回復が行われ,前向き回復手続きがある不完全確率で失敗するような状況を想定しよう.ここでは,定常状態におけるシステムアベイラビリティを定式化し,それ …

    IEICE technical report. Reliability 103(364), 25-30, 2003-10-17

  • Approximating Age-Dependent Checkpoint Placement with Imperfect Rollforward Recovery  [in Japanese]

    DOHI Tadashi , KAIO Naoto

    電子情報通信学会技術研究報告. R, 信頼性 103(364), 25-30, 2003-10-17

    References (15)

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