隆朋也 TAKA Tomoya

Articles:  1-12 of 12

  • 看護状況設定問題の自己学修を支援するデータベースの構築およびオンラインコンピュータプログラムの開発  [in Japanese]

    隆 朋也 , 豊島 由樹子 , 坂田 五月 [他]

    看護教育 49(4), 338-344, 2008-04

    Ichushi Web 

  • Nursing and Welfare Student Awareness on College Life : An Analysis of the Professions Training Education Survey Results  [in Japanese]

    MATSUMOTO Hiroyuki , TAKA Tomoya , YOKOKAWA Gouki

    看護学部・社会福祉学部の学生を対象として、学生生活において「重きが置かれていること」、及び「目標としていること」を中心に意識調査を実施した。その結果、両学部の学生とも「実習」、「専門科目」、「専門の国家資格」、「専門職への就職」に関わる項目に非常に高い関心を示しており、それらに向き合う積極性を窺わせる反面、学生の意識に窮屈さも垣間見られた。また、積極性や人間としての幅をもった人材育成には、人間関係 …

    Bulletin of Department of Nursing, Seirei Christopher College (13), 105-114, 2005

    IR  Ichushi Web 

  • 看護教育研究 看護教育を支援するコンピュータプログラムの開発--多真偽形式および画像を含むMCQプログラム  [in Japanese]

    隆 朋也 , 西堀 好恵 , 夛田 奈津子 [他]

    看護教育 45(9), 772-777, 2004-10

    Ichushi Web 

  • Students' Images of the Nursing and Welfare Profession  [in Japanese]

    MATSUMOTO Hiroyuki , TAKA Tomoya , YOKOKAWA Gouki

    看護学部・社会福祉学部の学生を対象として、「看護職・福祉職のイメージ」と、「看護職・福祉職に重要だと思うもの」についての調査を実施した。看護学部は看護職に対してより具体的イメージを、社会福祉学部では福祉職に対してより観念的なイメージを有していた。さらに看護学部では、看護職を低学年は総じて観念的に、高学年は総じて現実的に捉えており、また高学年になるにしたがって「誠実さ」をより重視する傾向がみられた。

    Bulletin of Department of Nursing, Seirei Christopher College (12), 125-134, 2004

    IR  Ichushi Web 

  • 看護教育研究 看護教育のセルフラーニングを支援するコンピュータプログラムの開発--CBTをイメージしたMCQ  [in Japanese]

    隆 朋也 , 西堀 好恵 , 夛田 奈津子 [他]

    看護教育 44(12), 1089-1094, 2003-12

    Ichushi Web 

  • モバイルエージェント  [in Japanese]

    隆 朋也

    教育システム情報学会誌 = Transactions of Japanese Society for Information and Systems in Education 19(4), 315-316, 2002-10-01

    References (6)

  • A TV Program Selection Support Agent with History Database  [in Japanese]

    TAKA Tomoya , WATANABE Takashi , TARUGUCHI Hideaki

    放送のデジタル化にともなう多チャネル化により,ユーザが番組選択の際に要求される労力も大きくなる.本論文では,ユーザの代わりにTV番組表の膨大な情報を処理し,ユーザの好みにあうと推測される番組を推薦することによって,ユーザによる番組の発見と選択を支援するTV番組選択支援エージェントTesta(TElevision program Selection supporT Agent)を提案する.Testa …

    Transactions of Information Processing Society of Japan 42(12), 3130-3143, 2001-12-15

    IPSJ  References (16) Cited by (13)

  • Modeling of Agent Shopping Service Considering User's Requirement  [in Japanese]

    松下 大輔 , 隆 朋也 , 渡辺 尚 , 水野 忠則

    全国大会講演論文集 第56回(ネットワーク), 635-636, 1998-03-17

    IPSJ 

  • Modeling network shopping usnig mobile agents  [in Japanese]

    MATSUSHITA Daisuke , TAKA Tomoya , WATANABE Takashi , MIZUNO Tadanori

    本研究ではネットワーク上でのショッピングを想定し、ユーザ要求を考慮したエージェント通信サービスを考察する。本研究で構成するモデルでは、商品に関する情報に加え、「エージェントの権限」「取引相手に対する個人情報の秘匿」「第三者に対する情報の機密性」「例外への対処方法」「ネットワーク上の活動範囲」「地理上の活動範囲」「活動時間」「サービスの緊急性」の8つのパラメータを定義し、各パラメータのレベル分けをす …

    IPSJ SIG Notes. MBL 2, 13-18, 1997-07-25

    References (6) Cited by (2)

  • Floating Market Model : A Model of Agent Communication Services  [in Japanese]

    隆 朋也 , 渡辺 尚 , 水野 忠則

    計算機ネットワークの利用は, 従来の特定の専門家から一般のユーザへと急速に広がろうとしている. しかし現時点では, ユーザ自らがネットワーク上の資源の配置や現在の状況を意識し, 要求の配送先を決定しなければならない. このことは, 配送先の判断をユーザに強いるだはでなく, 不要なトラフィックの発生やリソース負荷の不均衡などを引き起こす原因にもなっている. このような問題を解決する手段のひとつとして …

    全国大会講演論文集 第54回(ネットワーク), 539-540, 1997-03-12

    IPSJ 

  • Characteristics of Mobile and Stationary Agents  [in Japanese]

    TAKA Tomoya , WATANABE Takashi , OHTA Tsuyoshi , MIZUNO Tadanori , SUDA Tatsuya

    計算機ネットワークの世界的な拡大とユーザの増加によって、膨大な量の計算機資源や情報がネットワークによって接続され、広範囲に分散して存在している。しかし、ユーザがこれらを効率的に利用するためには、現時点ではユーザにネットワーク環境に関する多くの知識が要求されるのが実状である。この問題を解決するために、移動型エージェントと静止型エージェントを適宜使い分け、ユーザがネットワークに関する知識なしに適切なサ …

    IPSJ SIG Notes 74, 1-6, 1996-01-25

    References (5) Cited by (2)

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