田辺 和之 TANABE Kazuyuki

ID:9000001535076

高知大学大学院理学研究科 Information Science Division, Graduated School of Science, Kochi University (2005年 CiNii収録論文より)

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Articles:  1-2 of 2

  • A Placement Optimization by Simulated Annealing using Various Cooling Schedules  [in Japanese]

    TANABE Kazuyuki , TOYONAGA Masahiko

    近年のVLSI設計は, 配線抵抗や, 電圧降下, 熱集中など様々なDeep-Submicron (DSM)問題への対処が不可欠となっている.このような多数の因子からなる複雑な問題の近似解を求める方法として, シミュレーテドアニーリング(SA)法が用いられる.シミュレーテドアニーリング(SA)法は, 多数の要素の組み合わせ問題に対して擬似温度Tにおける評価関数(擬似エネルギー)と乱数により熱平衡解を …

    情報処理学会研究報告. SLDM, [システムLSI設計技術] 120, 31-36, 2005-05-19

    References (8)

  • A Placement Optimization by Simulated Annealing using Various Cooling Schedules  [in Japanese]

    TANABE Kazuyuki , TOYONAGA Masahiko

    近年のVLSI設計は, 配線抵抗や, 電圧降下, 熱集中など様々なDeep-Submicron (DSM)問題への対処が不可欠となっている.このような多数の因子からなる複雑な問題の近似解を求める方法として, シミュレーテドアニーリング(SA)法が用いられる.シミュレーテドアニーリング(SA)法は, 多数の要素の組み合わせ問題に対して擬似温度Tにおける評価関数(擬似エネルギー)と乱数により熱平衡解を …

    Technical report of IEICE. VLD 105(58), 1-6, 2005-05-13

    References (8)

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