今井 慈郎 Imai Yoshiro

論文一覧:  133件中 1-20 を表示

  • word2vecによる語彙候補表示機能を有する文章記述支援エディタの実装 (教育工学)

    栃本 宇宙 , 今井 慈郎

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 116(517), 179-184, 2017-03-10

  • 誤り訂正符号の学習を中心とした大学出前授業などで使用できる講義演習環境について (教育工学)

    中山 晃 , 今井 慈郎

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 116(517), 117-122, 2017-03-10

  • マイクロ操作を可視化するCPUシミュレータの開発と評価 (教育工学)

    原 慎也 , 今井 慈郎

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 116(517), 111-116, 2017-03-10

  • 感情解析に基づく前処理機能を有する情報伝達・蓄積サービスの実装 (教育工学)

    土井 舜介 , 今井 慈郎

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 116(517), 79-84, 2017-03-10

  • Development and Evaluation of Web-based Computer Simulator for e-Learning of Computer Literacy (特集 国際会議ICESS 2016)

    Imai Yoshiro , Higashikakiuchi Kazuki , Nakayama Akira , Kagawa Koji , Ando Kazuaki , Hattori Tetsuo

    <p>Computer system has been evolving rapidly. Inside of such a computer system becomes complicated and difficult for beginners to understand easily because it is invisible like a blackbox. We ha …

    電気学会論文誌. C 137(12), 1633-1640, 2017

    J-STAGE

  • Development of a CPU Scheduling Algorithms Visualizer using JavaScript (特集 国際会議ICESS 2016)

    Nishiyama Kyohei , Kagawa Koji , Imai Yoshiro

    <p>In this paper, we describe design and implementation of a CPU scheduling algorithms visualizer that is written in JavaScript. We aim at a system which is handier for teachers to improve and e …

    電気学会論文誌. C 137(12), 1641-1648, 2017

    J-STAGE

  • Erratum: Automated Color Image Arrangement Method Based on Histogram Matching

    KAWAKAMI Yusuke , HATTORI Tetsuo , MATSUSHITA Haruna , IMAI Yoshiro , KAWANO Hiromichi , Rajapakse R.P.C. Janaka

    <B>Erratum</B><BR>International Journal of Affective Engineering, Vol. 14 (2015) No. 2 Special Issue on 2013 ICBAKE, Part 2 p. 85-93</B><BR></B><BR>Author's A …

    International Journal of Affective Engineering 14(2), 135-135, 2015

    J-STAGE

  • Automated Color Image Arrangement Method Based on Histogram Matching

    KAWAKAMI Yusuke , HATTORI Tetsuo , MATSUSHITA Haruna , IMAI Yoshiro , KAWANO Hiromichi , Rajapakse R.P.C. Janaka

    We propose a novel color image arrangement method using an elastic transform based on histogram matching on some kinds of axes. The axes include the lightness axis and Principal Component (PC) axes ob …

    International Journal of Affective Engineering 14(2), 85-93, 2015

    J-STAGE

  • Performance Evaluation of Line-sensor 3CCD Camera and Comparison of Specialist's Determination and Numerical Approach

    IMAI Yoshiro , KAWASAKI Hirokazu , HATTORI Tetsuo , MASUDA Shin-ichi

    Some cameras, especially in the case of assembling line-sensor 3CCD cameras, may generate non-suitable images which include phenomena called “pixel shifts.” This paper describes such a phe …

    International Journal of Affective Engineering 14(2), 127-134, 2015

    J-STAGE

  • 講義の効率的運用を支援する香川大学型IT教卓システム

    八重樫 理人 , 寺尾 徹 , 林 敏浩 [他] , 村井 礼 , 岩城 暁大 , 裏 和宏 , 今井 慈郎 , 堀 幸雄 , 末廣 紀史 , 大塚 輝 , 最所 圭三

    There are many reports about quality improvement of education by using ICT devices at educational institutions. ICT devices were introduced at Kagawa University. However, there are many problems with …

    教育システム情報学会誌 32(1), 84-97, 2015

    J-STAGE

  • Development and Evaluation of Learner-centric Graphical Educational Tool for IP Routing and Network Behavior

    Imai Yoshiro , Kawanishi Chiaki , Hattori Tetsuo , Hori Yukio

    Recently, as Internet becomes over ground and most effective for our lives, in higher education, especially information engineering, network and communication are ones of the most important and indisp …

    電気学会論文誌. C 134(11), 1634-1639, 2014

    J-STAGE

  • 学習支援のためのスマートフォンアプリ開発の問題点 (知能ソフトウェア工学)

    窪田 英人 , 堀 幸雄 , 今井 慈郎

    iPhoneやAndroidといったスマートフォンが市場に登場して数年,今や携帯電話はスマートフォン一色となっている.iPhoneに代表されるスマートフォンの隆盛で,高機能情報端末を使用した学習支援構築の研究成果が広がっている.キーボードやマウスなど従来のユーザインターフェースに基づいた学習環境構築とは異なる開発手法に必要となる.本稿では,Web-DB形式の情報サーバと連携し,サーバクライアント型 …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 113(277), 21-24, 2013-11-01

  • 安否確認のためのTwitterを活用した情報収集システム (知能ソフトウェア工学)

    京兼 正和 , 堀 幸雄 , 今井 慈郎

    災害時の安否確認は復旧の初動支援において最も重要な項目の1つであるが,必ずしも有効な決め手が打たれている訳ではない.一方,先の東日本大震災(含む大津波被害)では,電話線などの被災破壊により,多くが不通となり,また,集中利用により輻輳などが発生したことで,安否確認の効果が少なかったとも指摘されている.そこで,ソーシャルメディアを活用することで,全体をカバーできないまでも,対象を限定したユーザの安否確 …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 113(277), 7-11, 2013-11-01

  • ICカードを用いた出席管理システムの設計と実装 (知能ソフトウェア工学)

    三谷 素弘 , 堀 幸雄 , 今井 慈郎

    ICカード型学生証を活用した大学講義における出席確認のための情報管理システムの概要について紹介する.カードには履修学生の氏名,学生番号などの情報が格納されており,その情報を読み出すと同時にWebカメラで履修学生本人の画像を撮影し,両情報をサーバに転送し,出席確認を掲示する機能を有する.ICカード認証を行った時刻とカードから読み取った履修学生の氏名,学生番号,Webカメラで撮影した履修学生の写真が出 …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 113(277), 1-5, 2013-11-01

  • 香川大学のプリンタシステムに対する諸問題を解決するICカード認証課金プリンタシステムの開発とその導入効果 (システム開発論文特集)

    八重樫 理人 , 林 敏浩 , 今井 慈郎 [他] , 堀 幸雄 , 古川 善吾 , 服部 真子 , 香坂 光彦 , 本田 道夫

    我々は,香川大学のプリンタシステムに対する諸問題を解決するICカード認証課金プリンタシステムを開発した.このプリンタシステムは,従来のプリンタシステムに対して学生や運用スタッフから寄せられた要望やコメントを収集,その結果を分析し,分析結果から立てられた開発方針に従い開発がおこなわれた.香川大学では,プリンタの故障が教育用コンピュータシステム全体の故障の50%を占めており,それが効率的な運用管理の妨 …

    電子情報通信学会論文誌. D, 情報・システム 96(10), 2452-2463, 2013-10

  • 履修履歴を用いた科目成績の推定方法と検証

    堀 幸雄 , 西森 友省 , 今井 慈郎 [他] , 中山 尭

     大学では多数の知識を学ぶことができるが,膨大な開講科目からどれが自分に向いているのかを知るのは困難である.本研究は学生の科目履修履歴と成績が,これから履修する科目の成績にどのような影響があるのかを調べ,今後履修する科目の成績の推定に利用可能であるかどうかについて考察した.学生の科目履修履歴と成績には分野ごとの特徴があり,履修履歴から今後受ける科目の成績を推定することが可能であることがわかった.

    情報知識学会誌 23(2), 193-198, 2013-05-25

    J-STAGE 参考文献8件

  • パケット経路制御学習アプリの開発とアンケート解析 (教育工学)

    川西 千晶 , 堀 幸雄 , 今井 慈郎

    近年,インターネットの普及により,情報系の学生はネットワークについての勉強の必要性が出てきた.しかし,インターネットというものは大部分が目に見えるものではなく,勉強する際にその実態の分かりにくさから理解が困難という欠点がある.その欠点を補えば理解が容易になるのではないかと考えた.本稿では,ネットワークを視覚化し理解度を高める目的で開発したルーティング可視化アプリケーション(Network Lear …

    電子情報通信学会技術研究報告 : 信学技報 112(500), 195-200, 2013-03-29

  • K-015 学生の得意不得意分野の自動推定と時間割作成への応用(教育工学(2),K分野:教育工学・福祉工学・マルチメディア応用)

    西森 友省 , 堀 幸雄 , 今井 慈郎

    情報科学技術フォーラム講演論文集 11(3), 563-568, 2012-09-04

  • 分野適正値による時間割の自動作成システム

    堀 幸雄 , 西森 友省 , 今井 慈郎

     学生の科目履修履歴を用いて, 当該学生にとっての得意不得意分野を推定する手法を提案する.この推定結果を基に, 学生にとって得意不得意を反映させた難易度別科目を考慮した時間割を自動的に作成するシステムを開発した. 評価実験により単に取りやすい科目を選択するよりも,提案手法により学生の得意不得意に応じた科目を入れる方が科目を不合格にすることを避けることができることが示された.本システムを活用すること …

    情報知識学会誌 22(2), 65-70, 2012-05-20

    J-STAGE 参考文献10件

  • 履修履歴を用いた難易度別時間割による教育支援

    西森 友省 , 堀 幸雄 , 今井 慈郎

    学生の科目履修履歴を用いて,当該学生にとっての得意不得意分野を推定する.この推定結果を基に,当該学生にとっての得意不得意を反映させた難易度別科目を類推し,それを考慮した時間割を自動的に作成するシステムを開発している.本システムを活用することで,ユーザである学生は自身の得意分野を伸ばしたり,苦手分野に挑戦するなど,自身の目的に応じて,時間割を自主的に調整することができ,大学教育へ前向きに取り組む上で …

    電子情報通信学会技術研究報告. ET, 教育工学 111(473), 237-242, 2012-03-03

    参考文献10件

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