中島 悠 Nakajima Yuu

ID:9000004266494

東邦大学 Toho University (2018年 CiNii収録論文より)

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Articles:  1-20 of 46

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  • Proposal on incentive design for activation of shopping street using city walk application  [in Japanese]

    IEIRI Yuya , NAKAJIMA Yuu , HISHIYAMA Reiko

    <p>In order to revitalize the shopping street, it is necessary to urge customers to visit each store in the shopping street and to know the attractiveness of each store. However, regarding the c …

    Proceedings of the Annual Conference of JSAI JSAI2018(0), 1B1OS11a01-1B1OS11a01, 2018

    J-STAGE 

  • An analysis of multilingual communication for solving global environmental issues  [in Japanese]

    LIAO Yuqi , WANG Bo , IEIRI Yuya , NAKAJIMA Yuu , HISHIYAMA Reiko

    <p>環境問題は越境性を伴い,解決が難しいグローバルな課題のひとつである.本研究の目的は,言語の異なる人々による環境問題の共有と理解を促せるよう,他者の思考との共通点,類似点や相違点を明らかにするための方法を検討することである.研究ではまず,参加者がICTを介した環境問題に関する多言語コミュニケーションを行う.このコミュニケーションログは2言語による対話の系列であり,その談話分析には多 …

    Proceedings of the Annual Conference of JSAI JSAI2018(0), 3Pin125-3Pin125, 2018

    J-STAGE 

  • ウォークラリーアプリケーションを用いた潜在的観光資源への訪問動機付け効果  [in Japanese]

    家入 祐也 , 中島 悠 , 綾木 良太 , 菱山 玲子

    <p>都市空間や地域エリアには,人々の注目が及ばないものの訪れる価値がある魅力的なスポットが偏在している.本研究の目的は,これらのスポットへの誘導に有効な手法を明らかにし,これを観光ツーリズム,地域探訪・街歩き等のリクリエーションや体験学習の設計に役立てることである.研究ではターゲットとするスポットへの訪問を動機づけるパタンを抽出し,これらのパタンの組合せから誘導効果を予測し,その効果 …

    Proceedings of the Annual Conference of JSAI JSAI2017(0), 2N3OS31a5-2N3OS31a5, 2017

    J-STAGE 

  • A cloud computing environment for active learning : Practice and evaluation by business education  [in Japanese]

    菱山 玲子 , 中島 悠

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 115(520), 19-24, 2016-03-25

  • Experimental analysis for the design of sustainable service computing infrastructure  [in Japanese]

    大塚 竜太郎 , 中島 悠 , 菱山 玲子

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 115(468), 55-60, 2016-02-29

  • 持続可能なサービスコンピューティング基盤設計のための実験的分析  [in Japanese]

    大塚 竜太郎 , 中島 悠 , 菱山 玲子

    Proceedings of the Annual Conference of JSAI JSAI2016(0), 2M4OS10a2-2M4OS10a2, 2016

    J-STAGE 

  • Summarization of sportscast using on-the-spot comment on micro blog  [in Japanese]

    市川 雅人 , 中島 悠

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 115(236), 27-30, 2015-10-02

  • Translation Quality and Editors' Adaptation in Coordination of Human and Machine Translation Service  [in Japanese]

    山口 卓郎 , 菱山 玲子 , 北川 大輔 , 中島 悠 , 稲葉 利江子 , 林 冬惠

    本研究では,人間の手により行われる翻訳リペアサービスと翻訳文の書き換えサービスを機械翻訳連携サービスのサービスフローに連携させ,翻訳品質および作業コスト面において,この連携がどのような効果を及ぼすかを明らかにする.実験では,越英(ベトナム語-英語)翻訳サービスと英日翻訳サービスを連携させて知識伝達を行う翻訳サービスフローを想定し,このフローにおいて,英日翻訳サービスにおける入力文としての英文に対し …

    情報処理学会論文誌 55(4), 1303-1315, 2014-04-15

    IPSJ 

  • FAN-14-036 Dynamic analysis of iterative ultimatum bargaining model using participatory gaming simulation  [in Japanese]

    HISHIYAMA Reiko , NAKAJIMA Yuu

    インテリジェントシステム・シンポジウム講演論文集 2014(24), 160-163, 2014

    NDL Digital Collections 

  • 翻訳連携プロセスにおける翻訳リペアサービス配置に関する分析  [in Japanese]

    山口卓郎 , 菱山玲子 , 北川大輔 , 中島悠 , 稲葉利江子 , 林冬惠

    機械翻訳連携サービスにより情報伝達を行う場合,正確性の確保が課題となる.サービス過程における翻訳文の書換えを中心とする翻訳リペアは,正確性の補完に寄与するが,この翻訳リペアを連携サービスとして配置する場合,1)その翻訳文が書かれた言語を母語とする人が翻訳リペアを行えるかどうか,2)翻訳リペアを機械翻訳サービスの入力文に対して行うのか,ないし出力文に対して行うのか,により,その正確性に差異が生じる. …

    第75回全国大会講演論文集 2013(1), 173-174, 2013-03-06

    IPSJ 

  • 翻訳前編集を用いた多段翻訳プロセスによるベトナム農業支援  [in Japanese]

    北川大輔 , 中島悠 , 菱山玲子 , 稲葉利江子 , 林冬惠 , 石田亨

    YMC-Vietというプロジェクトでは,日本人専門家の知識を翻訳技術を用いてベトナム人稲作農家へ伝達する事業を行っている.日本語からベトナム語へ翻訳を行う場合,機械翻訳を適用するだけでは翻訳精度が十分ではない,人手による翻訳は,機械翻訳よりも高い精度の翻訳ができるがコストが高い.本研究では,機械翻訳と翻訳前編集を組み合わせた翻訳プロセスを検討する.一般の人間が担当可能な前編集により,機械翻訳の品質 …

    第75回全国大会講演論文集 2013(1), 171-172, 2013-03-06

    IPSJ 

  • 多言語知識コミュニケーションの分析と改善  [in Japanese]

    喜多香織 , 高崎俊之 , 林冬惠 , 中島悠 , 石田亨

    異言語間において知識を伝達することは国際的な活動にとって非常に重要な課題である.本研究では,ベトナムの児童を仲介して日本人の専門家がベトナムの農業従事者に知識を伝達する,YMC-Vietプロジェクトをケーススタディとして取り上げる.本稿では,日本人専門家とベトナム人児童間の多言語知識コミュニケーションを分析し,生じていたミスコミュニケーションを明らかにした.知識を一方的に伝達するだけのコミュニケー …

    第75回全国大会講演論文集 2013(1), 169-170, 2013-03-06

    IPSJ 

  • 多言語コミュニケーション分析のためのゲーミング環境  [in Japanese]

    中島悠 , 菱山玲子 , 林冬惠 , 中口孝雄

    ゲーミング環境を利用して問題環境を考えたい人々の大多数は,情報科学の専門家やプログラミングができる技術者ではなく,むしろ,問題群のドメイン知識を有する応用問題の専門家である.それらの人々は必ずしも情報科学の専門家やプログラマではない.本研究では,特段の情報科学のスキルを必要としない状況で,応用問題のドメイン知識を有する人々が,自ら実験したい問題を,自らが考える問題メカニズムを反映しながら,自ら記述 …

    第75回全国大会講演論文集 2013(1), 17-18, 2013-03-06

    IPSJ 

  • 翻訳連携プロセスにおける翻訳リペアサービス配置に関する分析  [in Japanese]

    山口卓郎 , 菱山玲子 , 北川大輔 , 中島悠 , 稲葉利江子 , 林冬惠

    機械翻訳連携サービスにより情報伝達を行う場合,正確性の確保が課題となる.サービス過程における翻訳文の書換えを中心とする翻訳リペアは,正確性の補完に寄与するが,この翻訳リペアを連携サービスとして配置する場合,1)その翻訳文が書かれた言語を母語とする人が翻訳リペアを行えるかどうか,2)翻訳リペアを機械翻訳サービスの入力文に対して行うのか,ないし出力文に対して行うのか,により,その正確性に差異が生じる. …

    全国大会講演論文集 2013(1), 173-175, 2013-03-06

  • 翻訳前編集を用いた多段翻訳プロセスによるベトナム農業支援  [in Japanese]

    北川大輔 , 中島悠 , 菱山玲子 , 稲葉利江子 , 林冬惠 , 石田亨

    YMC-Vietというプロジェクトでは,日本人専門家の知識を翻訳技術を用いてベトナム人稲作農家へ伝達する事業を行っている.日本語からベトナム語へ翻訳を行う場合,機械翻訳を適用するだけでは翻訳精度が十分ではない,人手による翻訳は,機械翻訳よりも高い精度の翻訳ができるがコストが高い.本研究では,機械翻訳と翻訳前編集を組み合わせた翻訳プロセスを検討する.一般の人間が担当可能な前編集により,機械翻訳の品質 …

    全国大会講演論文集 2013(1), 171-173, 2013-03-06

  • 多言語知識コミュニケーションの分析と改善  [in Japanese]

    喜多香織 , 高崎俊之 , 林冬惠 , 中島悠 , 石田亨

    異言語間において知識を伝達することは国際的な活動にとって非常に重要な課題である.本研究では,ベトナムの児童を仲介して日本人の専門家がベトナムの農業従事者に知識を伝達する,YMC-Vietプロジェクトをケーススタディとして取り上げる.本稿では,日本人専門家とベトナム人児童間の多言語知識コミュニケーションを分析し,生じていたミスコミュニケーションを明らかにした.知識を一方的に伝達するだけのコミュニケー …

    全国大会講演論文集 2013(1), 169-171, 2013-03-06

  • Evaluation of Rewriting Service in Language Translation Web Services Workflow  [in Japanese]

    YAMAGUCHI Takuro , HISHIYAMA Reiko , KITAGAWA Daisuke , NAKAJIMA Yuu , INABA Rieko , LIN Donghui

    In this paper, we discuss the complementarcty effect by writing services in the language translation Web service workflow. Previous research has found that mistranslation and loss of meaning occurs in …

    IEICE technical report. Artificial intelligence and knowledge-based processing 112(435), 85-90, 2013-02-18

  • Multilingual Service Management with Gaming Environment  [in Japanese]

    NAKAJIMA Yuu , HISHIYAMA Reiko , LIN Donghui

    Gaming can be used as a communication tool for multinational/multicultural people to share and un-derstand problems. We integrate a multi-language communication environment and a gaming environment, w …

    IEICE technical report. Artificial intelligence and knowledge-based processing 112(435), 51-55, 2013-02-18

  • マルチエージェントゲーミングによるインタラクションモデリング教育  [in Japanese]

    菱山 玲子 , 中島 悠

    <p>マルチエージェント環境下でのゲーミング・シミュレーション実験は,社会心理学や経営科学等の分野の研究手法として有効であるが,情報以外の分野を主専攻とする研究者や学生が,理論や現象をモデル化・実装し,実験と検証を行うことは容易ではない.そこで本研究では,簡素なインタラクションモデル記述から実験が可能なツールを構築した.これを教育現場で評価した結果,短期間にモデル記述と実験が可能である …

    Proceedings of the Annual Conference of JSAI JSAI2013(0), 1B43in-1B43in, 2013

    J-STAGE 

  • Simulator Architecture for Integrating Multiagent-based Simulations  [in Japanese]

    中島 悠 , 服部 宏充

    Multiagent-based simulations are regarded as a useful technology for analyzing complex social systems and have been previously applied to various problems. Tackling the problems in an urban environmen …

    情報処理学会論文誌 53(11), 2477-2484, 2012-11-15

    IPSJ 

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