原 和弘 HARA Kazuhiro

ID:9000004475817

東京大学 The University of Tokyo (2006年 CiNii収録論文より)

Search authors sharing the same name

Articles:  1-6 of 6

  • Passenger flow estimation after irregular train operation for computer-aided train rescheduling based on a graph theory  [in Japanese]

    TACHIKI Masato , OOYAMA Daisuke , HARA Kazuhiro , KOSEKI Takafumi , KAWADA Yasushi , TAKANO Susumu , SONE Satoru

    電気学会研究会資料. TER, 交通・電気鉄道研究会 2006(40), 41-46, 2006-05-31

    References (3)

  • System for Displaying Performance Index of Train-rescheduling in Direction Quadruple Track Section Based on Simulation of Passengers' Flow  [in Japanese]

    HARA Kazuhiro , OOYAMA Daisuke , KOSEKI Takafumi

    電気学会研究会資料. SC, システム制御研究会 2006(1), 27-32, 2006-03-10

    References (3)

  • Method and Quantitative Consideration about Profit and Loss of Taking Connection Between Trains in Train-Rescheduling  [in Japanese]

    YAMAGUCHI Terufumi , HARA Kazuhiro , KOSEKI Takafumi , TAKANO Motomu

    電気学会研究会資料. TER, 交通・電気鉄道研究会 2005(55), 69-74, 2005-10-25

    References (3) Cited by (1)

  • Analysis of Human Facial Expressions Using Singular Points and Gray Scale Images  [in Japanese]

    佐治 斉 , 品川 嘉久 , 日置 尋久 , 原 和弘 , 國井 利泰

    人間の表情を解析することは、近年さまざまな分野において重視されてきている。そのためには、顔面の形状から、何らかの特徴量を抽出する必要がある。本研究においては、ライティングスイッチフォトメトリー法を利用して計算された、顔面上の各点における法線ベクトルおよび反射係数を利用して特徴量を求める。そして、このベクトルと反射係数を利用して、形状の特異点および構成要素を抽出し、表情認識に用いるものである。

    全国大会講演論文集 第48回(人工知能及び認知科学), 65-66, 1994-03-07

    IPSJ 

  • Evaluation of Skills of Shorinji Kempo Based on Paths in the Configuration Space  [in Japanese]

    南田 幸紀 , 品川 嘉久 , 國井 利泰 , 原 和弘

    スポーツ・芸術や演技などのいろいろな分野で名人芸と言われるものをコンピュータで分析することができれば、技術の指導に大いに役立つ。そのためには、それぞれの分野での人の動きの特徴をコンピュータを使って解析することが必要である。人体を回転関節によって構成された関節物体とみなすと、人体の姿勢は各関節の角度の組で表すことができる。また、人体の動きは、角度の組の取り得る空間-コンフィグレーション空間-中のパス …

    全国大会講演論文集 第48回(応用), 441-442, 1994-03-07

    IPSJ 

  • A Method for Automatic Extraction of Facial Components from Facial Images Using Lighting Switch Photometry Method  [in Japanese]

    原 和弘 , 佐治 斉 , 日置 尋久 , 品川 嘉久 , 國井 利泰

    人間の表情を認識することは、人間とコンピュータとのより良いコミュニケーションを実現する上で非常に重要なことである。従来の表情認識システムにおいては、顔画像の特徴点を人手で入力していることが多かった。また、顔画像として2次元画像を用いているために、特徴部分の切り出しに立体的形状を利用できないことがあった。そこで本論文では、3次元および2次元顔画像を用いた、目・眉・口などの顔面特徴領域の自動抽出法を提 …

    全国大会講演論文集 第46回(データ処理), 339-340, 1993-03-01

    IPSJ  Cited by (3)

Page Top