五十嵐 保隆 IGARASHI Yasutaka

ID:9000004775879

埼玉大学工学部情報システム工学科 Department of Information and Computer Sciences, Saitama University (2001年 CiNii収録論文より)

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論文一覧:  3件中 1-3 を表示

  • ファイバ分散補償を用いた超短光パルスCDMA

    五十嵐 保隆 , 八嶋 弘幸

    ファイバ分散補償を用いた超短光パルスCDMA通信システムについて研究し、システムのビット誤り率を解析する。ファイバ通信路において分散、分散スロープを共に補償する。通信路はシングルモードファイバに2種類の分散補償ファイバを接続して構成される。分散補償を用いたシステムの信号伝送距離は分散シフトファイバのみを用いたシステムと比べて数十倍になる。

    電子情報通信学会技術研究報告. CS, 通信方式 100(722), 73-80, 2001-03-23

    参考文献18件

  • ファイバ分散補償を用いた超短光パルスCDMA

    五十嵐 保隆 , 八嶋 弘幸

    ファイバ分散補償を用いた超短光パルスCDMA通信システムについて研究し、システムのビット誤り率を解析する。ファイバ通信路において分散、分散スロープを共に補償する。通信路はシングルモードファイバに2種類の分散補償ファイバを接続して構成される。分散補償を用いたシステムの信号伝送距離は分散シフトファイバのみを用いたシステムと比べて数十倍になる。

    電子情報通信学会技術研究報告. DSP, ディジタル信号処理 100(720), 73-80, 2001-03-23

    参考文献18件

  • ファイバ分散補償を用いた超短光パルスCDMA

    五十嵐 保隆 , 八嶋 弘幸

    ファイバ分散補償を用いた超短光パルスCDMA通信システムについて研究し、システムのビット誤り率を解析する。ファイバ通信路において分散、分散スロープを共に補償する。通信路はシングルモードファイバに2種類の分散補償ファイバを接続して構成される。分散補償を用いたシステムの信号伝送距離は分散シフトファイバのみを用いたシステムと比べて数十倍になる。

    電子情報通信学会技術研究報告. CAS, 回路とシステム 100(718), 73-80, 2001-03-23

    参考文献18件

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