小松 あき子 KOMATSU Akiko

論文一覧:  13件中 1-13 を表示

  • マイコウイルスに感染したマイタケはシクロヘキシミドに対する感受性が低下する

    小松 あき子 , 藤森 文啓 , Komatsu Akiko , 藤森 文啓 , フジモリ フミヒロ , Fujimori Fumihiro

    東京家政大学研究紀要 = Bulletin of Tokyo Kasei University 58(2), 23-30, 2018-03

    機関リポジトリ

  • 温度依存的に蓄積するGrifola frondosa RNA virus 1(GfRV1)がマイタケ宿主遺伝子群の発現に及ぼす影響

    小松 あき子 , 近藤 秀樹 , 佐藤 真之 , 鈴木 信弘 , 藤森 文啓

    日本菌学会大会講演要旨集 61(0), 85, 2017

    J-STAGE

  • 自主研究 マイタケウイルス再感染株の子実体形成過程におけるウイルス遺伝子発現量の測定

    小松 あき子 , 佐藤 真之 , 藤森 文啓

    東京家政大学生活科学研究所研究報告 = Bulletin of Research Institute of Domestic Science, Tokyo Kasei University 39, 99-101, 2016-07

  • 食用キノコの子実体形成にウイルス感染が果たす役割についての研究(3) (温故知新プロジェクト)

    小松 あき子 , 佐藤 真之 , 近藤 秀樹 , 西堀 耕三 , 鈴木 信弘 , 藤森 文啓

    東京家政大学生活科学研究所研究報告 = Bulletin of Research Institute of Domestic Science, Tokyo Kasei University 39, 57-61, 2016-07

  • 食用キノコの子実体形成にウイルス感染が果たす役割についての研究(2) (温故知新プロジェクト)

    小松 あき子 , 佐藤 真之 , 近藤 秀樹 [他] , 佐藤 真之 , サトウ マサユキ , Sato Masayuki , 近藤 秀樹 , コンドウ ヒデキ , Kondo Hideki , 角 真理子 , スミ マリコ , Sumi Mariko , 土屋 有紀 , ツチヤ ユキ , Tsuchiya Yuki , 倉橋 敦 , クラハシ アツシ , Kurahashi Atsushi , 西堀 耕三 , ニシボリ コウゾウ , Nishibori Kozo , 鈴木 信弘 , スズキ ノブヒロ , Suzuki Nobuhiro , 藤森 文啓 , フジモリ フミヒロ , Fujimori Fumihiro

    東京家政大学生活科学研究所研究報告は、本研究所の本年度の活動成果を取りまとめたものです。本研究報告の内容の一部は、別途学会誌等に発表されることがありますのでご了承ください。

    東京家政大学生活科学研究所研究報告 = Bulletin of Research Institute of Domestic Science, Tokyo Kasei University 38, 79-84, 2015-07

    機関リポジトリ

  • マイタケウイルスフリー化に関する研究 : 施設栽培の検討

    小松 あき子 , コマツ アキコ , Komatsu Akiko , 佐藤 真之 , サトウ マサユキ , Sato Masayuki , 藤森 文啓 , フジモリ フミヒロ , Fujimori Fumihiro

    東京家政大学生活科学研究所研究報告は、本研究所の本年度の活動成果を取りまとめたものです。本研究報告の内容の一部は、別途学会誌等に発表されることがありますのでご了承ください。

    東京家政大学生活科学研究所研究報告 37, 143-144, 2014-07

    機関リポジトリ

  • 食用キノコの子実体形成にウイルス感染が果たす役割についての研究 (温故知新プロジェクト)

    小松 あき子 , 近藤 秀樹 , 佐藤 真之 [他] , 近藤 秀樹 , コンドウ ヒデキ , Kondo Hideki , 佐藤 真之 , サトウ マサユキ , Sato Masayuki , 土屋 有紀 , ツチヤ ユキ , Tsuchiya Yuki , 倉橋 敦 , クラハシ アツシ , Kurahashi Atsushi , 西堀 耕三 , ニシボリ コウゾウ , Nishibori Kozo , 鈴木 信弘 , スズキ ノブヒロ , Suzuki Nobuhiro , 藤森 文啓 , フジモリ フミヒロ , Fujimori Fumihiro

    東京家政大学生活科学研究所研究報告は、本研究所の本年度の活動成果を取りまとめたものです。本研究報告の内容の一部は、別途学会誌等に発表されることがありますのでご了承ください。

    東京家政大学生活科学研究所研究報告 = Bulletin of Research Institute of Domestic Science, Tokyo Kasei University 37, 109-114, 2014-07

    機関リポジトリ

  • <b>マイタケPartitivirus GfPV1の性状と生物学的特性に関する研究</b>

    小松 あき子

    日本菌学会大会講演要旨集 57(0), 101, 2013

    J-STAGE

  • 漬物の抗酸化性及び品質に及ぼす調製条件の影響

    小松 あき子 , 原田 和樹 , 遠藤 伸之 [他] , 永塚 規衣 , 長尾 慶子

    本学調理科学研究室で調製した"塩漬""味噌漬""すんき漬"と市販漬物数種の品質ならびに機能性を検討した。漬物の品質は色差測定,pH測定,塩分濃度測定ならびに破断強度測定により評価し,機能性には抗酸化力の指標として「化学発光法」,「ORAC法」および「HORAC法」により評価した。<br>その結果,各野菜漬物の重量,色差および破断歪率は経時的に変化し, pHは塩漬ではpH4~6,味噌漬で …

    日本調理科学会誌 = Journal of cookery science of Japan 44(2), 128-136, 2011-04-05

    J-STAGE 国立国会図書館デジタルコレクション 参考文献18件 被引用文献8件

  • 野菜漬物の調製条件の違いが品質ならびに抗酸化能に及ぼす影響

    小松 あき子 , 原田 和樹 , 遠藤 伸之 , 永塚 規衣 , 長尾 慶子

    【目的】各種野菜漬物のフリーラジカル消去活性は、野菜の種類、漬け込み期間、および漬け種の種類等により異なり、特に発酵調味料である味噌や醤油で漬け込んだ市販の醤油漬けや味噌漬け野菜において高い抗酸化能を示すことを昨年度の本大会において報告した。今回は野菜の種類を変えた自家製の塩漬けならびに味噌漬け試料を調製し、その調製条件の違いが野菜漬物の品質や抗酸化能に及ぼす影響について検討した。<BR&g …

    日本調理科学会大会研究発表要旨集 22(0), 112-112, 2010

    J-STAGE

  • 鮭の頭で調製した"煮こごり"残渣部の食品への利用 : 残渣入りパウンドケーキの嗜好性と抗酸化性の検討

    永塚 規衣 , 小松 あき子 , 原田 和樹 [他] , 長尾 慶子

    廃棄物のゼロミッションに貢献するために,鮭の頭から"煮こごり"を調製した後の残渣を再び食品に活用しようと試みた。残渣を添加したパウンドケーキを焼成し,本学調理科学研究室の学生・職員29名に対しての官能評価並びに活性酸素のペルオキシラジカルの捕捉活性を測定した。<br>その結果,醤油・砂糖で味付けした煮こごり残渣中には高いペルオキシラジカル捕捉活性が残存していたが,その残渣を添加したパウ …

    日本調理科学会誌 = Journal of cookery science of Japan 42(6), 404-409, 2009-12-20

    J-STAGE 国立国会図書館デジタルコレクション 参考文献21件 被引用文献2件

  • ラジカル消去活性能からみた野菜漬物の抗酸化性の特徴

    小松 あき子 , 徳永 拓史 , 藤森 文啓 , 原田 和樹 , 長尾 慶子

    <BR>【目的】野菜はそれ自体が抗酸化能を持つ場合が多いが、長期間の発酵や調理工程を経ることでその機能性は変化する。そこで野菜漬物を発酵した場合や塩漬け、醤油漬け、味噌漬けによる変化を、機能性の一つである抗酸化性の測定により検討した。<BR>【方法】試料野菜はキュウリ・ナス・ニンジンとし塩漬けをもとにして調製した。塩漬けは、試料野菜重量の6%塩を添加し漬けたものを塩漬け試料 …

    日本調理科学会大会研究発表要旨集 21(0), 1085-1085, 2009

    J-STAGE

  • 鮭の頭を利用した煮こごり残渣部の抗酸化能測定と食品への活用

    小松 あき子 , 永塚 規衣 , 魚谷 益三 , 原田 和樹 , 長尾 慶子

    <BR> 【目的】<BR>  我々はこれまでに未利用資源の有効利用を目的に魚類の未利用部位を材料として日本の伝統食品である"煮こごり"を調製し、物性、嗜好、健康機能面からの検討を行ってきた。今回は、煮こごり調製後の二次廃棄物(残渣)を調理加工用副素材として再利用することを考え、"煮こごり残渣"の抗酸化能測定と官能評価から食品への活用を検討した。<BR>【方法】& …

    日本調理科学会大会研究発表要旨集 20(0), 79-79, 2008

    J-STAGE

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