岸 三二 KISHI SANJI

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  • 学内学術懇話会  [in Japanese]

    渡辺 五郎 , 湯藤 進 , 菅 治男 , 村田 正 , 佐藤 永雄 , 岸 三二 , 稲田 豊

    Journal of The Showa Medical Association 25(9), 421-423, 1965

    J-STAGE 

  • 第7回総会  [in Japanese]

    岸 三二 , 堀正 雄 , 李 文遠 , 佐藤 肇 , 北沢 卓 , 本田 崇博 , 赤坂 裕 , 松井 靖仁 , 飯島 博 , 広瀬 潤一郎 , 島 誠一 , 長沢 太郎 , 松園 裕 , 有田 三千男 , 武村 俊一 , 高橋 昭三 , 里見 智正 , 坂本 孝雄 , 鳥越 公造 , 荒木 日出之助 , 飯塚 専一郎 , 竹之内 春男 , 御供 正孝 , 武重 千冬 , 石原 慎次郎 , 瀬藤 清栄 , 山本 常市 , 市原 正雄 , 小松 晃 , 高木 辰男 , 定方 恭一 , 滝口 都三 , 多賀谷 譲 , 塩崎 昇吉 , 木田 正俊 , 加藤 寛 , 小松 馨 , 井上 道雄 , 岡田 正勝 , 奥山 清一 , 酒井 慶 , 福永 光雄 , 大内 繁 , 堺田 マサ , 丸山 海〓 , 田口 修 , 荒井 正美 , 五十嵐 義男 , 吉田 正 , 戸部 勇 , 藤巻 悦夫 , 山本 三雄 , 康野 明 , 森 和雄 , 高橋 剛男 , 岡本 謙一 , 牧野 康一 , 三枝 正裕 , 原 小一 , 田中 利明 , 杉村 武久 , 小森 山忠 , 小沢 麻男 , 木下 誠 , 富田 義純 , 阿部 祐五 , 高橋 正宏 , 三沢 昶 , 木下 繁太朗 , 宗近 靖 , 市川 秀一 , 片桐 知雄 , 菅谷 修一 , 寺田 義男 , 西堀 美 , 星野 邦夫 , 松村 康一 , 正木 静雄 , 民和 正俊 , 三田 〓 , 矢吹 栄佑 , 木地 孝幸 , 桑沢 秀雄 , 佐藤 邦彦 , 林 和徳 , 国枝 武幸 , 土橋 善蔵 , 田中 治男 , 堤 郁子 , 藤巻 忠夫 , 鈴木 武松 , 本多 俊晴 , 前田 秀夫 , 鈴木 快輔 , 岩波 英雄 , 松本 順一 , 上坂 英雄 , 岡部 伸弥 , 金 漢相 , 永野 克郎 , 山本 三雄 , 橘 浩司 , 崔 相羽 , 増田 茂 , 野近 英幸 , 小道 末登 , 満川 顕一 , 竹江 珠江 , 清水 盈行 , 坂本 利正 , 増山 善明 , 高塩 昭三 , 福留 勇 , 鈴木 邦治 , 安倍 重喜 , 杉山 規矩夫 , 久木田 正夫 , 鐘 肇禎 , 白井 周 , 大貫 裕康 , 糸川 正 , 丸山 善啓 , 鶴田 嘉門 , 橘 浩司 , 矢崎 甲代春 , 高橋 敦 , 池田 喜一郎 , 加藤 憲三 , 桑鶴 良英 , 柳沢 洋一 , 桜井 晋 , 野地 貞雄 , 鈴木 宏 , 中山 雅雄 , 川上 保雄 , 村田 正 , 玉井 喜造 , 八上 享司 , 永田 和弘 , 内村 良二 , 中沢 進 , 岡 秀 , 岩田 正昭 , 辻武 弘 , 木村 誠之

    Journal of The Showa Medical Association 20(12), 1799-1825, 1961

    J-STAGE 

  • 第5回総会  [in Japanese]

    橋本 謙 , 山下 友義 , 赤池 清美 , 北方 計介 , 大石 和彦 , 山本 常市 , 市原 正雄 , 横川 礼二郎 , 宮尾 赳 , 小松 晃 , 神尾 鋭 , 白倉 賢三 , 川澄 正一 , 竹内 志郎 , 松村 義定 , 佐久間 義房 , 小林 知子 , 渡辺 一夫 , 関 重博 , 川島 彌 , 佐久間 勝美 , 森 和雄 , 岡本 謙一 , 清水 範之 , 杉浦 健一 , 中込 仕 , 森和 雄 , 高橋 剛男 , 野村 勇 , 納富 教雄 , 土居 通 , 鬼頭 靖政 , 吉田 文夫 , 平福 一郎 , 高玉 英彦 , 田代 浩二 , 佐川 文明 , 田中 利明 , 杉村 武久 , 久保 田健 , 水谷 薫 , 浮島 成一 , 佐々木 真爾 , 坂本 和夫 , 芦川 和高 , 井上 宏 , 上条 寿郎 , 赤坂 裕 , 松井 靖仁 , 飯島 博 , 神長 次朗 , 広瀬 潤次郎 , 長沢 太郎 , 島 誠一 , 有田 三千男 , 武村 俊一 , 鳥塚 晶久 , 木田 正俊 , 福留 勇 , 近藤 清繁 , 石井 静也 , 武重 千冬 , 臼井 芳郎 , 高橋 恒夫 , 岸 三二 , 村上 忠重 , 新谷 博一 , 上條 寧 , 中村 暁史 , 鈴木 武松 , 荒木 日出之助 , 小池 深 , 天野 長久 , 成沢 達郎 , 北浦 勢一 , 沢崎 衛 , 木村 三津夫 , 井上 清恒 , 望月 研一 , 三須 徳雄 , 田中 丈二 , 齊藤 昭 , 森 弘道 , 三沢 昶 , 宗近 靖 , 松村 康一 , 市川 秀一 , 西堀 実 , 脇阪 一郎 , 正木 静夫 , 寺田 義男 , 管谷 修一 , 片柄 知雄 , 星野 邦夫 , 細山田 明義 , 松本 彌之助 , 北条 義雄 , 陳 勇譲 , 張 啓昇 , 木島 博保 , 大津留 敬 , 石井 淳一 , 鈴木 茂能 , 渡辺 嵩 , 塩崎 昇吉 , 中村 敬二 , 福永 光雄 , 大内 繁 , 高塩 悌二 , 堺田 マサ , 市原 正雄 , 小町 谷智 , 丸山 海徹 , 菊地 毅 , 加藤 寛 , 吉崎 裕 , 関英 馬 , 井上 道雄 , 今関 好晴 , 新谷 博一 , 茂在 敏司 , 外山 睦雄 , 大原 将男 , 松園 裕 , 柳沢 裕 , 清水 盈行 , 坂本 利正 , 秋田 泰正 , 八田 善夫 , 高塩 昭三 , 安部 重喜 , 田中 邦治 , 甲斐 祥生 , 天野 長久 , 鈴木 邦治 , 杉山 短夫 , 永根 純一 , 久木田 正夫 , 朱 〓植 , 鐘 肇禎 , 白井 周 , 大貫 裕健 , 糸川 正 , 藤巻 悦夫 , 丸山 善啓 , 鶴田 嘉門 , 矢崎 甲代治 , 松山 八郎 , 森三 樹 , 高橋 敬 , 高昌 舜 , 中沢 進 , 小川 義市 , 岩田 正昭 , 中沢 惟晃 , 村山 義治 , 新井 蔵吉 , 張 南薫 , 西平 守正 , 太田 為雄 , 新居 昭 , 高橋 敬蔵 , 長沼 芳秀 , 屋富祖 徳樹 , 佐藤 正

    Journal of The Showa Medical Association 18(8), 715-754, 1959

    J-STAGE 

  • 集談会抄録  [in Japanese]

    堀 正雄 , 小池 重夫 , 大平 隆子 , 上村 正吉 , 矢吹 二郎 , 漆原 春樹 , 鈴木 茂能 , 陳 勇譲 , 市原 正文 , 岡 秀 , 張 南薫 , 神長 次朗 , 清水 盈行 , 岸 三二 , 唐沢 洋一 , 中沢 進 , 竹内 方志 , 岡 秀 , 沼尾 欣一 , 新井 蔵吉 , 張 南薫

    Journal of The Showa Medical Association 16(6), 541-544, 1957

    J-STAGE 

  • Monoamine Oxidase Activity in the Liver of Rats Fed on Hepatic Carcinogen

    KISHI SANJI , ASANO BUN-ICHI , ICHII SHOGO , ASHIKAWA KAZUTAKA

    GANN Japanese Journal of Cancer Research 47(3-4), 291a-291a, 1956

    J-STAGE 

  • MONOAMINE OXIDASE ACTIVITY IN THE LIVER OF RATS FED ON HEPATIC CARCINOGEN

    KISHI SANJI , ASANO BUN-ICHI , ICHII SHOGO , ASHIKAWA KAZUTAKA

    ダイコクネズミにバターエロー及び2アセチールアミノフルオレンをそれぞれ長期間投与して後, 正常食にもどしてなお飼育をつづけた動物の肝を実験に供した。これは肝癌にいたるあらゆる病変を持ち, しかも発癌剤の直接の影響のない肝を得るのが目的であった。<br>別に投与実験初期4週のネズミ肝を材料とした。これは発癌剤の作用下にあってしかも病変は肉眼的に認められない肝である。<br>酵 …

    GANN Japanese Journal of Cancer Research 47(2), 223-229, 1956

    J-STAGE 

  • Desaminase Action on Fatty Acid Amides in Livers of Rats Fed with Hepatic Carcinogens

    ASANO BUN-ICHI , HARUNO KATSUHIKO , SATO TSUNEO , KISHI SANJI

    GANN Japanese Journal of Cancer Research 46(2-3), 122-122, 1955

    J-STAGE 

  • On the Liver Choline Oxidase in the Course of Liver Cancer Production of Rats

    KISHI SANJI , ASANO BUN-ICHI , SATO TSUNEO

    GANN Japanese Journal of Cancer Research 46(2-3), 121-121, 1955

    J-STAGE 

  • On the Liver Glutaminase Activity of Rats Fed with Carcinogens

    HARUNO KATSUHIKO , KISHI SANJI

    GANN Japanese Journal of Cancer Research 46(2-3), 120-121, 1955

    J-STAGE 

  • DESAMINASE ACTION ON FATTY ACID AMIDES IN LIVERS OF RATS FED WITH HEPATIC CARCINOGENS

    KISHI SANJI , ASANO BUN-ICHI , HARUNO KATSUHIKO

    発癌過程における臓器の病変とその酵素活性度との相関関係の研究である, われわれはさきに発癌剤投与ネズミ肝の酵素アミダーゼに属するハロゲン化脂肪酸アミド脱アミノ酵素の活性度について報告した。ここに基質として単なる脂肪酸アミドの同族列15種類を選んだ。うち2種はω-phenyl 脂肪酸アミドである。<br>発癌剤を長期間投与した後ネズミを正常食にもどして飼育をつづけた動物の肝を材料とした。 …

    GANN Japanese Journal of Cancer Research 46(1), 33-40, 1955

    J-STAGE 

  • Liver Desaminase Action on Halogenated Fatty Acid Amides in Rats Fed on Hepatic Carcinogens

    KISHI SANJI , HARUNO KATSUHIKO , ASANO BUN-ICHI

    GANN Japanese Journal of Cancer Research 45(2-3), 106-106, 1954

    J-STAGE 

  • LIVER DESAMINASE ACTION ON HALOGENATED FATTY ACID AMIDES IN RATS FED ON HEPATIC CARCINOGENS

    KISHI SANJI , HARUNO KATSUHIKO , ASANO BUN-ICHI

    われわれは発癌過程における肝酵素作用の変調の追究をつづけている。基質として用いる化学的物質のC-N結合を開く酵素に属するアミダーゼを調べているが, ここにハロゲン化低級脂肪酸アミドの11種を合成しうち8種について得た結果を報告する。<br>ダイコクネズミに肝癌生成物質バクーエロー, アセチールアミノフルオレンをそれぞれ経口投与し一定期間後その肝性組織を採り, 水均質液を作り酵素液とした …

    GANN Japanese Journal of Cancer Research 45(1), 59-66, 1954

    J-STAGE 

  • ENZYMATIC DESAMINATION OF NUCLEIC ACIDS IN LIVER OF RATS FED ON p-DIMETHYLAMINOAZOBENZENE

    KISHI SANJI , HARUNO KATSUHIKO

    バターイエロー投与によつて白鼠に肝癌が実験的に生成される過程において, 肝酵素の活性度を調べることは肝の正常機能が癌化するに伴つておこる変化を酵素学的に追究することである。<br>白鼠にバターイエローを投与し, 約150日経過し後正常食に数週間もどしたものの肝を選んだ。これを肉眼的に観察して肉眼的正常, 表面不平滑, 硬変肝, 肝癌に区別して取り扱つた。対照として米食の正常白鼠の肝およ …

    GANN Japanese Journal of Cancer Research 45(1), 51-58, 1954

    J-STAGE 

  • 発癌物質の作用機序

    岸 三二

    綜合医学 10(10), 533-537, 1953-09

  • 発癌物質とその作用機序

    岸 三二

    Kagaku 22(11), 572-575, 1952-11

  • ON THE LIVER ASPARAGINASE IN THE COURSE OF LIVER CANCER PRODUCTION OF RATS FED ON AZO DYE

    KISHI SANJI , HARUNO KATSUHIKO

    発癌アゾ色素バターエロー(DAB)投与の白鼠肝アスパラギナーゼ(Asp.)の活性度を初期より末期の肝癌生成迄追跡測定した,初期に強度に低下し,3∼4週で最低値に近い値を示した。しかして長期DAB投与により肝に病変が表われても同様であった。もし長期DAB投与の後,投与を中絶し普通食で飼育した白鼠肝Asp.の活性度は肝癌以外の病変肝は正常値に近い値を示した。これは病変肝のDABの影響のない真のAsp. …

    GANN Japanese Journal of Cancer Research 43(4), 421-429, 1952

    J-STAGE 

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