長谷川 史明

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  • A multicenter, fixed-flexible dose study of terazosin hydrochloride in the treatment of symptomatic benign prostatic hypertrophy  [in Japanese]

    朴 英哲 , 西岡 伯 , 栗田 孝 , 永井 信夫 , 片岡 喜代徳 , 新井 豊 , 友吉 唯夫 , 林田 英資 , 井上 均 , 北川 慶幸 , 宮崎 重 , 長谷川 史明 , 出村 愰 , 安本 亮二 , 吉原 秀高 , 前川 正信 , 田中 寛 , 川村 正喜 , 井原 英有 , 有馬 正明 , 生駒 文彦 , 黒田 治朗 , 安野 博彦 , 宮崎 治郎 , 守殿 貞夫 , 広岡 九兵衛 , 梅津 敬一

    1)テラゾシンの前立腺肥大症に伴う排尿障害に対する臨床効果および副作用について,91例,18施設の多施設臨床試験を実施した.試験は1週間以上の観察期,6週間の治療期とし,観察期および治療2週目,4週目,6週目に自覚症状,他覚所見(尿流量率,排尿量,残尿量)の変化を評価した.超音波断層法,尿道造影,CTスキャンなどで前立腺の推定重量を求め,前立腺の大きさと本剤の効果についても検討した.観察期にはプラ …

    泌尿器科紀要 38(7), 857-868, 1992-07

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