村上 寛明 MURAKAMI Hiroaki

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  • コードクローンメトリクスとプロジェクトデータ間の相関分析 : 同一仕様プロジェクト群を対象として (ソフトウェアサイエンス)  [in Japanese]

    肥後 芳樹 , 村上 寛明 , 楊 嘉晨 , 柗本 真佑 , 楠本 真二 , 三宅 武司 , 藤波 崇志 , 石橋 昭 , 星野 隆

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 115(508), 127-132, 2016-03-10

  • コードクローンとロジカルカップリングを用いた文字列検索ツールの出力順序の並べ替え  [in Japanese]

    佐飛 祐介 , 村上 寛明 , 肥後 芳樹 , 楠本 真二

    ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015論文集 (2015), 115-120, 2015-08-31

    IPSJ 

  • Circle Packingを用いたコードクローン可視化手法  [in Japanese]

    村上 寛明 , 肥後 芳樹 , 楠本 真二

    ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015論文集 (2015), 6-16, 2015-08-31

    IPSJ 

  • Applying Code Clone Analysis Techniques to Derivation Software  [in Japanese]

    HIGO Yoshiki , HOTTA Keisuke , MURAKAMI Hiroaki , KUSUMOTO Shinji , NAKAMURA Nobuhiro , KATOU Takanori , MUTA Yukinari , NISHIKAWA Kenji

    近年盛んにコードクローンの検出および分析技術について研究が行われているが,その技術の適用結果が報告されるのはオープンソースソフトウェアに対する場合が多い.本稿では,著者らの研究グループがこれまでに開発したコードクローンに関連する分析技術を,住友電工情報システム株式会社で開発されている派生開発ソフトウェア群に対して適用した結果について報告する.

    Technical report of IEICE. SS 114(416), 7-12, 2015-01-26

  • Applying Code Clone Analysis Techniques to Derivation Software  [in Japanese]

    HIGO Yoshiki , HOTTA Keisuke , MURAKAMI Hiroaki , KUSUMOTO Shinji , NAKAMURA Nobuhiro , KATOU Takanori , MUTA Yukinari , NISHIKAWA Kenji

    近年盛んにコードクローンの検出および分析技術について研究が行われているが,その技術の適用結果が報告されるのはオープンソースソフトウェアに対する場合が多い.本稿では,著者らの研究グループがこれまでに開発したコードクローンに関連する分析技術を,住友電工情報システム株式会社で開発されている派生開発ソフトウェア群に対して適用した結果について報告する.

    Mathematical Systems Science and its Applications : IEICE technical report 114(415), 7-12, 2015-01-26

  • Gapped Code Clone Detection Using the Smith-Waterman Algorithm  [in Japanese]

    村上 寛明 , 堀田 圭佑 , 肥後 芳樹 , 井垣 宏 , 楠本 真二

    これまでにさまざまなコードクローン検出手法が提案されている.ギャップを含むコードクローンを検出する手法として抽象構文木を用いた手法,プログラム依存グラフを用いた手法,関数メトリクスを用いた手法,LCSアルゴリズムを用いた手法が存在する.しかし,これらの既存手法には検出時間が長い,もしくは検出精度が低いといった課題点がある.そこで本研究はSmith-Watermanアルゴリズムを応用して,上述の課題 …

    情報処理学会論文誌 55(2), 981-993, 2014-02-15

    IPSJ 

  • Towards Automated Code Evolution  [in Japanese]

    MURAKAMI Hiroaki , HOTTA Keisuke , HICO Yoshiki , KUSUMOTO Shinji

    ソースコードの変更作業は難しく,誤った方法で変更してしまったり,変更すべき箇所を見逃してしまったりという人的過失が起こることが多い.このような過失が起こった場合には,追加の変更作業が必要になるだけではなく,そのような連続した変更作業自体がソフトウェアの品質にとって望ましくない.著者らは,ソースコード変更作業における人的過失を解決する手段の1つとして,ソースコードの自動変更手法についての研究を行って …

    Technical report of IEICE. SS 113(422), 107-112, 2014-01-30

  • Towards Automated Code Evolution  [in Japanese]

    MURAKAMI Hiroaki , HOTTA Keisuke , HICO Yoshiki , KUSUMOTO Shinji

    ソースコードの変更作業は難しく,誤った方法で変更してしまったり,変更すべき箇所を見逃してしまったりという人的過失が起こることが多い.このような過失が起こった場合には,追加の変更作業が必要になるだけではなく,そのような連続した変更作業自体がソフトウェアの品質にとって望ましくない.著者らは,ソースコード変更作業における人的過失を解決する手段の1つとして,ソースコードの自動変更手法についての研究を行って …

    Mathematical Systems Science and its Applications : IEICE technical report 113(421), 107-112, 2014-01-30

  • Gapped Code Clone Detection Using The Smith-Waterman Algorithm  [in Japanese]

    村上 寛明 , 堀田 圭佑 , 肥後 芳樹 , 井垣 宏 , 楠本 真二

    ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集 (2013), 1-8, 2013-09-02

    IPSJ 

  • Implementation and Evaluation of Code Clone Detection Method Designed for Information of Repetition in Source Code  [in Japanese]

    村上 寛明 , 堀田 圭佑 , 肥後 芳樹 [他] , 井垣 宏 , 楠本 真二

    これまでにさまざまなコードクローン検出手法が提案されている.その中で行単位や字句単位の検出手法が広く利用されている.しかし,行単位や字句単位の検出手法には,命令の繰返しを含むソースコードにおけるコードクローン検出能力が低いという課題がある.そこで,本論文では,ソースコード中の繰返し部分に着目したコードクローン検出手法を提案する.提案する検出手法は,既存手法が検出してしまうオーバラップするコードクロ …

    情報処理学会論文誌 54(2), 845-856, 2013-02-15

    IPSJ 

  • Code Clone Detection Method Designed for Information of Repetition in Source Code  [in Japanese]

    MURAKAMI Hiroaki , HOTTA Keisuke , HIGO Yoshiki , IGAKI Hiroshi , KUSUMOTO Shinji

    コードクローンとはソースコード中の一致,または類似したコード片の組を表す.コードクローンはソフトウェアの保守を困難にする要因の1つであり,これまでに様々な検出手法が提案されている.しかし,既存の検出手法では,ソースコード中の繰り返し部分で冗長なコードクローンを検出してしまう問題がある.本論文では,繰り返し部分を折りたたむという前処理を行うことで,冗長なコードクローンの検出を抑制する手法を提案する. …

    Technical report of IEICE. SS 111(481), 25-30, 2012-03-06

    References (8) Cited by (1)

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