松倉 健志 MATSUKURA TAKESHI

ID:9000046008429

神戸大学大学院自然科学研究科 Graduate School of Science and Technology, Kobe University (2000年 CiNii収録論文より)

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Articles:  1-4 of 4

  • Semantic Relevance Feedback for Web Document Retrieval  [in Japanese]

    HIRATA YOUICHI , MATSUKURA TAKESHI , TAJIMA KEISHI , TANAKA KATSUMI

    従来のWeb検索における適合フィードバックでは, ユーザがサンプルページの内容を見て評価し, その評価をもとに再検索または検索結果の再構成を行なう.その際, ページの評価は「良い」または「悪い」の2種類であった.そのため, 従来の適合フィードバックの手法は, 「良い」と評価されたページに類似したページを獲得するのには有効だが, ユーザの要求が「この話題についてのより詳しいページが欲しい」などのよう …

    IPSJ SIG Notes 122, 137-144, 2000-07-26

    References (5) Cited by (5)

  • Semantic Relevance Feedback for Web Document Retrieval  [in Japanese]

    HIRATA YOUICHI , MATSUKURA TAKESHI , TAJIMA KEISHI , TANAKA KATSUMI

    従来のWeb検索における適合フィードバックでは, ユーザがサンプルページの内容を見て評価し, その評価をもとに再検索または検索結果の再構成を行なう.その際, ページの評価は「良い」または「悪い」の2種類であった.そのため, 従来の適合フィードバックの手法は, 「良い」と評価されたページに類似したページを獲得するのには有効だが, ユーザの要求が「この話題についてのより詳しいページが欲しい」などのよう …

    IEICE technical report. Data engineering 100(226), 137-144, 2000-07-19

    References (5)

  • Web Document Retrieval based on Minimal Matching Subgraphs as Units and Word Appearance Density  [in Japanese]

    SANO RYOUICHI , MATSUKURA TAKESHI , HATANO KENJI , TANAKA KATSUMI

    本稿では, WWWをWeb文書のリンクにより構成される巨大なグラフとして捉え, 検索キーワードを全て含む極小マッチ部分グラフ(Minimal Matching Subgraphs)を検索の基本単位と定義したシステムの評価尺度の提案を行う。この評価尺度は極小マッチ部分グラフのノード, すなわちWeb文書の内部構造をWeb文書内の単語の出現密度分布を用いて抽出しスコアリングを行っている。

    IEICE technical report. Data engineering 99(201), 79-84, 1999-07-21

    References (8)

  • Web Document Retrieval based on Minimal Matching Subgraphs as Units and Word Appearance Density  [in Japanese]

    SANO RYOUICHI , MATSUKURA TAKESHI , HATANO KENJI , TANAKA KATSUMI

    本稿では,WWWをWeb文書のリンクにより構成される巨大なグラフをして捉え,検索キーワードを全て含む極小マッチ部分グラフ(Minimal Matching Subgraphs)を検索の基本単位と定義したシステムの評価尺度の提案を行う.この評価尺度は極小マッチ部分グラフのノード,すなわちWeb文書の内部構造をWeb文書内の単語の出現密度分布を用いて抽出しスコアリングを行っている.

    IPSJ SIG Notes 119, 79-84, 1999-07-21

    References (8) Cited by (2)

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