佐藤寿倫 SATO TOSHINORI

論文一覧:  3件中 1-3 を表示

  • A Replacement Strategy for Canary Flip-Flops

    Kunitake Yuji , Sato Toshinori , Yasuura Hiroto , 国武 勇次 , 佐藤 寿倫 , 安浦 寛人

    The deep submicron semiconductor technologies increase parameter variations. The increase in parameter variations requires excessive design margin that has serious impact on performance and power cons …

    The 16th IEEE Pacific Rim International Symposium on Dependable Computing, 227-228, 2010-12-15

    機関リポジトリ

  • 入力依存の遅延ばらつきを利用するDVSシステムにおける性能およびエリアオーバーヘッドの改善検討

    国武 勇次 , 佐藤 寿倫 , 安浦 寛人

    半導微細化技術の進展に伴って素子特性のばらつきが増大し,これまで行われてきた最悪ケースを考慮した設計が困難となっている.なぜなら,素子特性のばらつきの増大によって過剰な設計マージンが取られ,性能や消費電力に大きな影響を与えているからである.この過剰に見積もられた設計マージンを取り除く手法として,我々はカナリア方式を検討している.これまで検討してきた方式では,性能と面積のオーバーヘッドにおいて改善の …

    電子情報通信学会技術研究報告. ICD, 集積回路 108(28), 93-98, 2008-05-13

    参考文献9件

  • 入力依存の遅延ばらつぎを利用する DVS システムにおける性能およびエリアオーバーヘッドの改善検討

    国武 勇次 , 佐藤寿倫 , 安浦 寛人

    半導微細化技術の進展に伴って素子特性のばらつきが増大し,これまで行われてきた最悪ケースを考慮した設計が困難となっている.なぜなら,素子特性のばらつきの増大によって過剰な設計マージンが取られ,性能や消費電力に大きな影響を与えているからである.この過剰に見積もられた設計マージンを取り除く手法として,我々はカナリア方式を検討している.これまで検討してきた方式では,性能と面積のオーバーヘッドにおいて改善の …

    情報処理学会研究報告計算機アーキテクチャ(ARC) 2008(39(2008-ARC-178)), 93-98, 2008-05-06

    情報処理学会 参考文献9件

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