広田 輝次 HIROTA TERUJI

Articles:  1-17 of 17

  • <Notes and Materials>Study on the Weave Design of Ra-Weave Fabrics in the Fujii-Yurinkan  [in Japanese]

    NAKATA S. , TAKAHASHI R. , 藤井 守一 , 広田 輝次

    Shin-ai kiyo :The journal of science of culture and humanities and nature of Shin-ai Women's Jr.College 20, 62_a-54_a, 1980-02

  • Study on the Weave Design of Ancient Cloth of Japan(PART II)  [in Japanese]

    FUJII SHUICHI , HIROTA TERUJI , SENGA TAKEO , UEDA HIROKO , SHIRAISHI YUKO

    Reports of the science of living. (27), p117-128, 1979

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  • Study on the Weave Design of Ancient Cloth of Japan(Part 1)  [in Japanese]

    FUJII SHUICHI , HIROTA TERUJI , SENGA TAKEO , UEDA HIROKO , SHIRAISHI YUKO

    Reports of the science of living. (26), p71-83, 1978

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  • The Making of Patients' Garment and Their Practicability  [in Japanese]

    HIROTA TERUJI , HAYASHIDA KIMIKO , SENGA TAKEO , ARAI TOMOKO

    Reports of the science of living. (25), p37-44, 1977

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  • End-Use Properties of Non-woven Fabrics for Stuffing : Adaptability to Collars and Lapels of Coats  [in Japanese]

    HIROTA TERUJI , HAYASHIDA KIMIKO , SENGA TAKEO , OHMA ASAKO

    Reports of the science of living. (24), p49-54, 1976

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  • Studies on Non-Durable Soft Goods : Adhesive Bondings of Non-Woven Fabrics  [in Japanese]

    広田 輝次 , 千賀 武男 , 富永 佐登子 , 林田 喜美子

    目的 : 使い捨て用製品の利用については, 最近主として資源と廃物処理の面から批判されることが多い。衣料品に限ってみてもすべての製品を使い捨てにする必要はないが, その種類によっては使用の都度多くの処理剤, 労力, 時間をかけて再使用するよりは, 一定期間の使用だけに止めた方が資源, 労力の節約, 環境保全の面から見て望ましいものが少くない。……

    Reports of the science of living 21, 21-25, 1974-03

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  • Studies on Non-Durable Soft Goods. Properties of Disposable Bed-Sheets  [in Japanese]

    広田 輝次 , 千賀 武男

    I. 実験目的 : 生活水準の向上に伴う消費形態の変化は, 消費材料に対する要求に大きい変革をもたらしている。衣料品についても従来必要性能として耐久性がきわめて重要であったが, 現在家庭用衣料においては耐久性よりも使い心地のよさと手間のかからないことを重んじる傾向にかわりつつあり, さらに将来この方向への傾斜を一層大きくするものと考えられる。この傾向の衣料製品におけるあらわれは使い捨て(Dispo …

    大阪市立大学家政学部紀要 (20), 35-43, 1973-03

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  • 使い捨てシーツの消費性能

    広田 輝次 , 千賀 武男

    Reports of the science of living 20, 35-43, 1972

  • The Frictional Wearing of Glass Fabrics  [in Japanese]

    広田 輝次 [他] , 千賀 武男

    まえがき : ガラス繊維は最初, 耐熱性, 耐腐蝕性, 電気絶縁性などを目的とした産業資材として利用されたが最近は合成樹脂の強化用繊維としてきわめてすぐれた性質を有することが知られて以来この方面での利用が最も増大した。さらに完全な不燃性ときわめて大きい引張り強さは耐火性のインテリア製品や宇宙服などの特殊衣料として最近きわめて重要な繊維材料となった。しかしガラス繊維の利用上, 大きい欠点は伸度がきわ …

    Reports of the science of living 18, 49-53, 1971-02

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  • Study on Non-woven Fabrics for Clothing : Testing of Wearing  [in Japanese]

    広田 輝次 [他] , 千賀 武男

    序論 : 不織布は最近使い捨て用の布材として次第に多く用いられるようになってきたが, 従来主として衣料用芯地としての用途のものが多かったために, 一般衣料特に使い捨て用としての性能について, その要求を充分満しているとはいえない, またこの目的に必要な性能についても明らかにされていないところが多い。……

    Reports of the science of living 19, 31-35, 1971

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  • The Influence of The Humidity on The Abrasion of Textile Fabrics  [in Japanese]

    田中 道一 [他] , 広田 輝次 , 竪山 雄三 , 千賀 武男

    序 : 繊維の摩耗は被服材料の耐久性に関係する重要な性質であって, 実用的な価値をきめる要素の一つである。しかしながら繊維材料の摩耗についての研究は金属, プラスチックス材料などに比べて少く摩耗機構についても明らかにされているところは少い。繊維の摩耗に関係ある要因が多く, それらの相互関係も簡単でないからで, 従来これらに関する研究は繊維製品の耐久性の評価のための実用試験に留まっているものが多い。 …

    Reports of the science of living 15, 29-36, 1968-02

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  • AN EXPERIMENT ON MEASURING PLEAT SHARPNESS OF FABRICS  [in Japanese]

    田中 道一 [他] , 広田 輝次 , 古作 ケイ子

    まえがき : 織物に固定したプリーツを与えることはWash and Wearの織物の特長である。このような織物のプリーツ保持性については現在までに2, 3の研究報告も行なわれているが, 主として折目角の時間的経過に伴う変化の測定に限られているようである。……

    Reports of the science of living 7, ????, 1960-04

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  • STUDIES ON THE CHARACTERISTICS OF ELECTRIC WASHING MACHINE(Part 3) : The Effect of Washing on the Physical Properties of Textile Materials  [in Japanese]

    庄司 光 , 広田 輝次 , 佐野 嘉代子 , 内田 敦子

    緒言 : 電気洗濯機が家庭労働を軽減し、その洗滌効果が手揉み洗いにまさることに就て本研究第1報、第2報に報告した。一方電気洗濯機は洗滌効果は大きいが布の損耗も著しいのではないかという疑問をもたれている。更に電気洗濯機を使用する場合、洗濯方法或いは洗濯機の構造が布の物理的性質に如何なる影響を及ぼすかを研究する事は洗濯方法乃至洗濯機の構造の改善の上に役立つので本研究を行った。……

    大阪市立大学家政学部紀要 3(2), 7-14, 1956-03

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  • 織物の液体透過に関する研究

    広田 輝次

    Reports of the science of living 2(2), ????, 1955-03

  • STUDIES ON THE CHARACTERISTICS OF ELECTRIC WASHlNG MACHINE(Part 2) : The Efficiency of Cleansing of Electric Washing Machine  [in Japanese]

    庄司 光 , 広田 輝次 , 佐野 嘉代子 , 内田 敦子

    緒言 : 洗濯の洗滌効果は布の種類、汚染の種類、程度、洗剤の種類、量、洗液の温度、洗濯方法(電気洗濯機の構造)並に此等の組合せに関係する。電気洗濯機の洗滌効果を判定するには此等の要因を夫々変えて多くの実験を重ねなければならないが、今回は人工垢で汚染した布を一定の洗剤を用いて電気洗濯機(3種)使用と手揉み洗いをした場合の洗滌効果の比較を行ったのでここにその概要を報告する。……We compared …

    大阪市立大学家政学部紀要 2(2), 27-32, 1955-03

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  • STUDIES ON THE WATER PERMEABILITY OF FABRICS  [in Japanese]

    広田 輝次

    1 研究目的 : 織物を液体に浸漬した場合、液の織物に対する透過性に関する問題は織物の使用上のみならず染色加工等の場合にも極めて重要な関係を有している。本実験ではこの液の透過現象の過程を測定し、その透過性に関する諸因子を求めた。……

    大阪市立大学家政学部紀要 2(2), 45-49, 1955-03

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