Meadows Martin Meadows Martin

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  • ムードルを使った英語多読学習プログラムの導入による、英語読書の姿勢や関心及び読書スピードへの影響について  [in Japanese]

    MEADOWS Martin

    地域と住民:コミュニティケア教育研究センター年報 1(35), 136, 2017-05-31

    IR 

  • Safety and health during part-time work among students  [in Japanese]

    大見 広規 , 村中 弘美 , 平野 治子 , 宮﨑 八千代 , 松浦 なつみ , メドウズ マーティン , Hiroki OHMI , Hiromi MURANAKA , Haruko HIRANO , Yachiyo MIYAZAKI , Natsumi MATSUURA , Martin MEADOWS

    健康管理という観点から学生アルバイト職場の労働安全衛生について調査した。調査は無記名の質問紙で、アルバイト就労状況、経済的な背景、アルバイト職場でのトラブル経験、アルバイトと学業や睡眠、労働法規の認知度、相談先についての質問とした。多くの学生がアルバイトに従事していた。様々なトラブルを多くの学生が経験しており、アルバイトをする限り何らかのトラブルに遭遇する可能性が高いということが示された。そのため …

    紀要 = Bulletin of Nayoro City University 11, 1-6, 2017-03

    IR  Ichushi Web 

  • A Survey of Aldehyde Dehydrogenase 2 Phenotype and Attitudes toward Drinking among Freshmen : Trends over the Past Decade  [in Japanese]

    OHMI Hiroki , OHHASHI Miho , MURANAKA Hiromi , HIRANO Haruko , MIYAZAKI Yachiyo , NANBA Maki , MEADOWS Martin , TERAYAMA Kazuyuki

    イッキ飲みによる急性アルコールによる死亡例が出るなど、飲酒は今なお大学生にとっては重大な健康問題である。そこで、1年生に対してアルコールへの強さについての体質を自覚してもらう調査と、アルコールに対する意識調査を実施し、あわせてアルコールと健康についての講義を実施した。調査結果を先行調査と比較し、約10年の動向について検討した。約半数に飲酒経験があり、高校生の調査と同様であった。飲酒頻度は先行調査か …

    紀要 8, 25-30, 2014-03-31

  • A Survey of Aldehyde Dehydrogenase 2 Phenotype and Attitudes toward Drinking among Freshmen : Trends over the Past Decade  [in Japanese]

    大見 広規 , 大橋 美穂 , 村中 弘美 [他] , 平野 治子 , 宮崎 八千代 , 難波 まき , メドウズ マーチン , 寺山 和幸

    雑誌掲載版イッキ飲みによる急性アルコールによる死亡例が出るなど,飲酒は今なお大学生にとっては重大な健康問題である。そこで,1年生に対してアルコールへの強さについての体質を自覚してもらう調査と,アルコールに対する意識調査を実施し、あわせてアルコールと健康についての講義を実施した。調査結果を先行調査と比較し,約10 年の動向について検討した。約半数に飲酒経験があり,高校生の調査と同様であった。飲酒頻度 …

    紀要 = Bulletin of Nayoro City University 8, 25-31, 2014-03

    IR  Ichushi Web 

  • Are Students Prepared for Computer-Based Language-Learning Courses? : A longitudinal survey of computer use among first-year university students

    MEDOWS Martin

    本研究では、コンピュータを用いたネットワーク・コミュニケーション中心の英語教育を改善する目的で、4年間に渡り、無記名式質問調査を行った。その結果、学生はコンピュータやインターネットを使う経験が浅く、大学外でのアクセスも限られており、インターネットやメールを利用する時に携帯電話を使う傾向にあった。これらの結果により、CALL教授法を使用する教師は、授業の進め方に柔軟性を持ち、コンピュータの使い方に慣 …

    紀要 = Bulletin of Nayoro City University 8, 73-78, 2014-03

    IR 

  • 一人暮らし学生のセルフメディケーションのための準備状況  [in Japanese]

    大見 広規 , 澤本 佳奈 , 石川 弘枝 , 村中 弘美 , 難波 まき , 播本 雅津子 , 舟根 妃都美 , 結城 佳子 , Meadows Martin , 寺山 和幸

    雑誌掲載版2009年度に一人暮らし新入生の体温計等の医療器具、バンソウコウ等の医療用消耗品、一般用医薬品(OTC)の準備状況を調査した。次年度以降入学予定者には入学前に、セルフメディケーションのために必要な物品を具体的に例示した文書を配布した。その効果と入学後の教育の効果を調査した。対象は2009、10、11年度に栄養、看護、社会福祉学科に入学した学生のうち、保護者もとを離れ一人暮らしをしている者 …

    CAMPUS HEALTH 49(3), 85-90, 2012-05

    IR  Ichushi Web 

  • 大学生のヒトパピローマウイルスと子宮頸がん予防ワクチンについての認知度と態度  [in Japanese]

    大見 広規 , 石川 弘枝 , 高橋 奈緒子 , 加藤 千恵子 , 播本 雅津子 , 舟根 妃都美 , 結城 佳子 , Meadows Martin , 寺山 和幸

    雑誌掲載版国立大学法人保健管理施設協議会で作成した「子宮頸がん予防HANDBOOK2010」を配布する際に、注意喚起を目的として、ヒトパピローマウイルス(HPV)とワクチンについての認知度と態度を調査した。本学の学生を対象とし、パンフレット等から作成した認知度についての質問、ワクチン接種や検診受診の意思などについて、無記名のマークシートで回答を求めた。女性69.9%、男性42.1%の回収率であった …

    CAMPUS HEALTH 48(2), 163-168, 2011-03

    IR  Ichushi Web  Cited by (2)

  • 入学生に対する麻疹・風疹定期予防接種(第4期)証明書提出要請の効果と課題  [in Japanese]

    大見 広規 , 高橋 奈緒子 , 播本 雅津子 , 結城 佳子 , 舟根 妃都美 , Meadows Martin , 寺山 和幸

    雑誌掲載版2008年度から麻疹・風疹定期予防接種の対象者に高等学校3年生に相当する年齢の者が加えられた。本学では2009年度入学生に対して接種証明書の提出を要請し、その効果を検討した。2008、2009年度入学生には入学式前に麻疹等感染症の既往歴、予防接種歴に関する調査票を送付し、入学時に回収した。また、2009年度入学生には証明書の提出を要請した。入学後に実施した麻疹抗体検査の結果を両年度で比較 …

    CAMPUS HEALTH 47(2), 162-167, 2010-03

    IR  Ichushi Web 

  • 平成19年度の大学における麻疹予防対策 電子メール調査の結果から  [in Japanese]

    大見 広規 , 加瀬谷 幸子 , 難波 まき , 佐藤 喜代枝 , 播本 雅津子 , 結城 佳子 , 高田 哲 , 白井 暢明 , 家村 昭矩 , 舟根 妃都美 , 寺山 和幸 , Meadows Martin

    出版社版

    CAMPUS HEALTH 46(2), 149-154, 2009-03

    IR  Ichushi Web 

  • 湿潤療法についての学生・教職員の意識調査  [in Japanese]

    大見 広規 , 加瀬谷 幸子 , 播本 雅津子 , Meadows Martin , 寺山 和幸

    出版社版

    CAMPUS HEALTH 46(2), 155-160, 2009-03

    IR  Ichushi Web 

  • A survey of kindergarten parents regarding their attitudes toward early intensive English-language instruction and its potential introduction at a small-scale, rural primary school

    MEADOWS Martin

    日本の小学校で英語教育がますます盛んになり、文部科学省からのお墨付きをもらうようになると、子どもの外国語教育に対して親がどう見ているのかを知ることが重要になってくる。この研究は、名寄市で幼稚園児を持つ親たちに対して実施したアンケート結果を検証し、地方の小規模小学校で初期英語イマージョン教育を行うという提案に対して親たちがどの程度受け入れてくれるのかを調べようとしたものである。結果的に、大多数の親が …

    Bulletin of Nayoro City University 3, 1-13, 2009-03

    IR 

  • English Teaching at Nayoro City College : A Study of "Kogoma Class"  [in Japanese]

    KOGOMA Jinichi , MEADOWS Martin

    本稿は、市立名寄短期大学生活科学科における英語の事業改革とその実践について論じる。生活科学科の英語の授業は数年前より習熟度別クラス編成で行っており、本稿は、その中でも英語をもっとも苦手とする学生を対象としたクラスについて実践報告をし、今後の英語教育に関する課題を示している。特に、中学校の段階から英語を苦手とする学生を指導する場合には、学生の学習過程に配慮しながら、各人が抱えている問題をその場で解決 …

    Bulletin of Nayoro City College 38, 53-59, 2005-06

  • Proposal for an English Immersion Programme at Naka-Nayoro Elementary School  [in Japanese]

    MEADOWS Martin , 小古間 甚一 [訳]

    Despite structral reforms introduced over the last two decades,overall levels of communicative competence in English among the Japanese,as measured by TOEIC and TOEFL scores,have failed to show any si …

    Bulletin of Nayoro City College 37, 11-29, 2005-03

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