早川 道子 HAYAKAWA MICHIKO

ID:9000258340249

社会保険桜ヶ丘総合病院 (2004年 CiNii収録論文より)

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  • 睡眠時無呼吸症候群(SAS)に対する運動療法:鼻CPAP脱却可能となった1症例  [in Japanese]

    HAYAKAWA MICHIKO

    【はじめに】睡眠時無呼吸症候群(以下SAS)は毎晩激しいいびきをかき、いびきの合間に一定時間無呼吸になってしまう病気である。夜の眠りが浅いため、日中の慢性的な傾眠症状があり労働などに支障をきたす疾患であるが、まだ社会の認識は低く、適切な診断治療を行える施設は少ないと言われている。鼻CPAP(持続陽圧呼吸装置)療法が治療として挙げられるが、減量も効果的と言われている。今回はSAS治療および減量目的で …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2003(0), E0289-E0289, 2004

    J-STAGE 

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