堤 惠理子 TSUTSUMI ERIKO

ID:9000258344894

広島大学大学院保健学研究科 (2004年 CiNii収録論文より)

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  • 疼痛による不動が骨格筋に及ぼす影響について:CCIモデルと不動モデルの比較から  [in Japanese]

    MORI EMIKO , SOTA KOUICHIROU , MITO KENICHIROU , TSUTSUMI ERIKO , KAWAGUCHI KOUTAROU , MORIWAKI KATSUYUKI , YUGE LOUIS , URABE YUKIO

    【緒言】神経因性疼痛を呈する患者の症状として筋萎縮が挙げられる。神経因性疼痛の代表的モデルであるCCIモデル(chronic constriction injury model)にも筋萎縮がみられるという報告があり,疼痛による不動が筋萎縮に影響していることが考えられている。しかし,筋萎縮が不動(immobilized)のみの影響によるものか疼痛による不動の影響なのかについては殆ど調べられていない。 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2003(0), A0114-A0114, 2004

    J-STAGE 

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