塚越 累

ID:9000258380556

京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻|日本学術振興会特別研究員 (2013年 CiNii収録論文より)

Search authors sharing the same name

Articles:  1-1 of 1

  • 変形性股関節症患者における方向転換歩行時の動作特性  [in Japanese]

    建内 宏重 , 塚越 , 福元 喜啓 , 黒田 隆 , 宗 和隆 , 秋山 治彦 , 市橋 則明

    【はじめに、目的】変形性股関節症(以下、股OA)は、関節可動域制限や疼痛、筋力低下を生じるため、歩行動作に著しい障害を認める。従来、股OA患者の動作特性を調べるために直線歩行が研究対象となり、健常者に比べ股関節角度やモーメントが低下していることが多く報告されている。しかし、日常的な移動動作としては、直線歩行ばかりでなく歩きながら方向転換する動作が多用されていると思われる。その上、方向転換歩行は直線 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48100452-48100452, 2013

    J-STAGE  Ichushi Web 

Page Top