橘 直哉 Tachibana Naoya

Articles:  1-1 of 1

  • Outline and effect of splint therapy—2nd report Long-term follow-up and case reports  [in Japanese]

    Tachibana Naoya , Tachibana Erika

    <b>著者らは,歯痛・知覚過敏・顎関節症など咬合力による口腔機能障害の疑いのある患者に対し解析装置による検査,咬合採得用簡易スプリントを用いた咬合採得後,継続使用を前提としたスプリント療法による治療成績を報告した(第1 報).生体反応を含む口腔機能障害の発生には,多数の因子が関わり時間経過を要することから長期経過症例などで本療法の考えを補足する.提示するのは初診時年齢が4 歳から58 …

    THE JOURNAL OF THE ACADEMY OF CLINICAL DENTISTRY 35(3), 174-184, 2015

    J-STAGE  Ichushi Web 

Page Top