スポーツ外傷障害からみたテーピングの実技と理論
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スポーツ外傷障害からみたテーピングの実技と理論
文光堂, 1997.3
第4版
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スポーツ ガイショウ ショウガイ カラ ミタ テーピング ノ ジツギ ト リロン
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注記
「運動解剖からみたテーピングの実技と理論」改訂3版の改訂版
参考文献: p281-282
内容説明・目次
内容説明
本書は、“スポーツマンのための実践に役立つテーピング”を目差し、研究し続けた技法を集大成したもので、技法の解説ばかりでなく、テーピングや運動に必要な機能解剖やスポーツ外傷・障害についても述べている。
目次
- 理論編(テーピングの原理;テーピングの目的;テーピングの一般的心得 ほか)
- 実技編(足部・足関節;膝関節・大腿部・下腿部;手関節・手指関節 ほか)
- 救急処置とアスレチック・リハビリテーション(救急処置とテーピング;「けが」をしても試合を続行するためのテーピング;アスレチック・リハビリテーションとテーピング ほか)
「BOOKデータベース」 より
