野球術
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書誌事項
野球術
文藝春秋, 1997.3
- 打撃術・守備術
- 監督術・投球術
- タイトル別名
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Men at work : the craft of baseball
- タイトル読み
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ヤキュウジュツ
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野球術 (打撃術・守備術)
1997
限定公開 -
野球術 (打撃術・守備術)
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野球術 (監督術・投球術)
1997
限定公開 -
野球術 (監督術・投球術)
大学図書館所蔵 件 / 全57件
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独立行政法人国立高等専門学校機構 香川高等専門学校 高松キャンパス 図書館
打撃術・守備術783.7||W74||2||f1069414‐1070048,
監督術・投球術783.7||W74||1||f1069413‐1070047 OPAC
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内容説明・目次
- 巻冊次
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監督術・投球術 ISBN 9784163527307
内容説明
メジャーの野球術の実際を監督篇・投手篇・打者篇・守備篇に分けカル・リプケンら超一流選手に具体的に語らせた“企業秘密”集。
目次
- 序論 青い閃光
- 1 監督術—トニー・ラルーサの「危機管理」
- 2 投球術—オレル・ハーシュハイザーの「現実感覚」
- 巻冊次
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打撃術・守備術 ISBN 9784163527406
目次
- 3 打撃術—トニー・グウィンの「筋肉記憶」
- 4 守備術—カル・リプケンの「情報密度」
- 結論 「たぶん選手のほうが元気になったのだろう」
「BOOKデータベース」 より
