社会政策の歴史と理論 : 救貧法から社会保障へ
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社会政策の歴史と理論 : 救貧法から社会保障へ
西日本法規出版 , 星雲社(発売), 1997.4
改訂増補版
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シャカイ セイサク ノ レキシ ト リロン : キュウヒン ホウ カラ シャカイ ホショウ エ
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注記
出版者名称変更: 平成18年1月1日から「西日本法規出版」→「ふくろう出版」(発売も)
内容説明・目次
目次
- 第1部 歴史編(絶対王政期における英国救貧法;英国における定住法の変容と資本主義社会の発展;英国救貧組合の社会政策史的意義について—英国救貧法史上におけるジョサイア・チャイルドの救貧組合論と救貧組合成立の意義について;英国における産業社会への移行と貧困救済方法の変容について ほか)
- 第2部 理論編(日本における「社会政策」研究と英米における「社会政策」研究について;ナショナル・ミニマム・ポリシィについて—ウェブ説とベヴァリッジ説との関連において;W.ベヴァリッジの社会理論の形成—彼と社会理論をともに進化させた女性たちとの公私生活;社会政策とデンマークにおけるノーマリゼーションの原理について)
「BOOKデータベース」 より
