テニスの源流を求めて
著者
書誌事項
テニスの源流を求めて
大修館書店, 1997.7
- タイトル別名
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In quest of the origin of tennis
- タイトル読み
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テニス ノ ゲンリュウ オ モトメテ
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テニスの源流を求めて
1997
限定公開 -
テニスの源流を求めて
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注記
文献表: p34-36
内容説明・目次
内容説明
本書は七つの外国語の文献の訳稿をまとめて、少しでも世界の「テニスの源流」を知っていただきたいと思って一冊の本にしたものである。
目次
- 第1部 テニスと中世のボールゲーム—ゲームの起源と探究の道
- 第2部 ローンテニス大全(抄)
- 第3部 ローンテニス(抄)—バドミントン・ライブラリー
- 第4部 テニスの歴史(抄)
- 第5部 ジュ・ド・ポーム
- 第6部 ポーム球戯の得点法に関して—知性ある人々が抱いて当然の二つの疑問の解明
- 第7部 球戯論
- 第8部 付論・テニスの日本への伝来について
「BOOKデータベース」 より