子どもの発達を考えたボール遊び
著者
書誌事項
子どもの発達を考えたボール遊び
明治図書出版, 1997.5
- 3歳児・4歳児編
- 5歳児編
- タイトル読み
-
コドモ ノ ハッタツ オ カンガエタ ボール アソビ
電子リソースにアクセスする 全2件
-
限定公開
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全38件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
本書は、ただ遊びの種目を紹介したものではなく、遊びを子どもたちにどのように提供してかかわればよいかを考える機会となればと書いたものです。そこで、大人(保育者)が、その時期の子どもにとって遊びがどのように発達に役立っているのか、どのように考えればよいかを、『ボール遊び』を通して考えることにします。ボール遊びを、ボールの特徴や特質を考えて、まず、「つき上げるゲーム」・「けるゲーム」・「打つゲーム」・「はずませるゲーム」・「ふれるゲーム」・「転がすゲーム」・「投げるゲーム」と分類をしました。
目次
- 1 子どもの発達とボール遊び
- 2 ボール遊びの実践(つき上げるゲーム;けるゲーム;打つゲーム;はずませるゲーム;ふれるゲーム;転がすゲーム;投げるゲーム)
「BOOKデータベース」 より
