野上弥生子短篇集
著者
書誌事項
野上弥生子短篇集
(岩波文庫, 緑(31)-049-0)
岩波書店, 1998.4
- タイトル読み
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ノガミ ヤエコ タンペンシュウ
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野上弥生子短篇集
1998
限定公開 -
野上弥生子短篇集
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注記
底本: 『野上彌生子全小説』全15巻(岩波書店, 1997-1998)
収録内容
- 死
- 或る女の話
- 茶料理
- 哀しき少年
- 山姥
- 明月 : 亡き母上の霊に捧ぐ
- 狐
内容説明・目次
内容説明
20世紀のほとんどを生きた、私たちと同時代の作家野上弥生子(1885‐1985)。『真知子』『迷路』『森』などの骨太な長篇小説でしられる野上弥生子は、また、克明な観察力と鍛えぬかれた描写力による確かな人間造形が際立つ、練達の短篇作家である。「或る女の話」「哀しき少年」「明月」「狐」など、秀作7篇を編年順に収録。
「BOOKデータベース」 より