Sports Graphic Numberベスト・セレクション
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Sports Graphic Numberベスト・セレクション
文藝春秋, 1998.3-2000.10
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スポーツ・グラフィックナンバーベスト・セレクション
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Sports Graphic Number ベスト セレクション
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1780.4/Sp6/1000583979,
2780.4/Sp6/2000583987, 3780.4/Sp6/3000583995, 4780.4/Sp6/4000584002 -
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2780.4||Su||2W0102958, 3780.4||Su||3W0102428, 4780.4||Su||4W0102429 -
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内容説明・目次
- 巻冊次
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1 ISBN 9784163538907
内容説明
1980年4月、すべては始まった。日本シリーズの緊迫、オリンピックの興奮、ワールドカップの熱狂、タイトルマッチの迫力—。創刊以来の歴史を彩った傑作ノンフィクション群と美しい写真が指し示す「ナンバー」の到達点。
目次
- 江夏の21球—昭和54年日本シリーズ近鉄対広島第7戦(山際淳司)
- 追跡!力道山—そのルーツを追い、海峡をわたる(井出耕也)
- 裂けたバット—長島茂雄サヨナラ安打14本の軌跡(新宮正春)
- 前衛思想としての新日鉄釜石—追憶のV7再考(藤島大)
- 普通の一日—瀬古利彦、ゴールの向こうに(沢木耕太郎)
- 伝説の完結—アイルトン・セナ、最期のレース(西山平夫)
- 東京、ソウル、ドーハ—韓国から見た日韓サッカー名勝負(鈴木洋史)
- グリーン・ゴースト—ボストン・ガーデンの記憶(宮地陽子)
- アリを越えた男—イベンダー・ホリフィールド(佐瀬稔)
- 断層—アトランタ五輪サッカー日本代表の崩壊と再生(金子達仁)
- ボクシング中毒者(高橋直人)
- 無制限一本勝負(村本浩平)
- SUPER RESCUE(金原以苗)
- 巻冊次
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2 ISBN 9784163541402
内容説明
そのとき、世界は一瞬の夢を見た。白球の描く放物線、剛速球への嘆息、フリーキックの残像、スタジアムの響動—。創刊以来の歴史を彩った傑作ノンフィクション群と美しい写真が指し示す「ナンバー」の到達点。
目次
- 1 ベースボールという奇跡(嫌われた男—ヴェテラン西本聖の場合(海老沢泰久);昭和53年の熱狂—ヤクルトスワローズ初優勝への軌跡(真神博);10・19の悲劇—’89年10月19日、川崎球場 ロッテ対近鉄(山村基毅);いつか豪腕は太平洋を越えて—渡米前の野茂英雄(大友信彦);「巨人の星」巡礼の旅—名作劇画の原風景を訪ねる(みうらじゅん);イチローの日本シリーズ日記—’96年ニホンシリーズ オリックス対巨人(永谷修);キンセラ、ドジャー・スタジアムに行く—ベースボールとは「ほら話」である(芝山幹郎);神様は返事を書かない—最後の4割打者テッド・ウィリアムズ(阿部珠樹))
- 2 天才たちの残光(不器用な先駆者—木村和司と日本サッカーの黎明(小松成美);夢の果てまでも—調教師・戸山為夫の遺したもの(吉沢譲治);シカゴの興奮は本物だった—マイケル・ジョーダン、ブルズに復帰(井上一馬);日本ラグボー構造改革史論—平尾誠二が語る「世界の高い壁」(永田洋光);大関になれなかった力士たち—5人の個性派名関脇の独白(高見沢秀))
- 3 ナンバー・スポーツノンフィクション新人賞(ブルペンから見える風景—第3回受賞作(木村公一);走らざる者たち—第4回受賞作(平塚晶人))
- 巻冊次
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3 ISBN 9784163544007
内容説明
チャンピオンの恍惚、チャレンジャーの孤独、再起する者たちの激情、夭折者の曳く長い影—。創刊以来の歴史を彩った傑作ノンフィクション群と美しい写真が指し示す「ナンバー」の到達点。
目次
- 沈む少年—高橋繁浩「水の青春」
- 伝説への旅—天才・福永洋一のそれから
- 11年目のシャドウ・ピッチング—桑田真澄が再起するまで
- 汝自身の神—半身不随事故後のウェイン・レイニー
- 蛹—辰吉丈一郎、春を待つ
- 兄弟ボクサー—平仲明信・信敏の挑戦
- リングに帰ってきた王者たち—かつての夢路を追う5人の男
- ラストラウンド—悲運の韓国人ボクサー、グレート金山
- マイ・ライト・フット
- 果てなき渇望
- 巻冊次
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4 ISBN 9784163564609
内容説明
歴史が鳴動した瞬間、先駆者たちは何を思ったか。新たな時代を前にして、彼らの胸中に去来したものとは—。創刊以来の誌上を彩ったアスリートたちの言葉を、美しい写真とともに振り返る「ナンバー」の真骨頂。
目次
- 1 栄光と蹉跌(長島茂雄×村山実—「巨神戦の心を考える」;中山雅史—「勝たなきゃ何も残らないんだ」;武豊—「まじめに競馬の話をしよう」;有森裕子—「向日葵の道」;原田雅彦—「リレハンメルから長野へ」;清水宏保—「33秒が見える」;原田哲也—「ふたたびチャンピオンの座へ」;宿沢広朗×平尾誠二—「快勝ニッポン誕生の秘密」)
- 2 転機(千代の富士貢—「我が相撲人生を語ろう」;三浦知良—「試練を夢に繋げて」;具志堅用高—「あの日、俺はアイスクリームを食べたかった」;小川直也—「ターニングポイント」;松井秀喜—「静かなる誓い」;中嶋悟—「闘い終えて、悔いなし」)
- 3 ナンバー・スポーツノンフィクション新人賞(武蔵野のローレライ 第7回受賞作(城島充))
「BOOKデータベース」 より