臨床に活かす看護診断
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書誌事項
臨床に活かす看護診断
(ナーシングブックス, 2)
学研, 1998.4
- タイトル読み
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リンショウ ニ イカス カンゴ シンダン
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注記
監修: 高木永子, 松木光子
内容説明・目次
目次
- 第1編 問題解決過程としての看護過程(アセスメント段階と診断段階のプロセスの基本)
- 第2編 看護理論・看護モデルとそのアセスメント・診断プロセス(V.ヘンダーソンの看護論とそのアセスメント・診断プロセス;ロイ適応モデルとそのアセスメント・診断プロセス;D.E.オレムのモデルとそのアセスメント・診断プロセス)
- 第3編 ユニタリーパースンに基づくNANDAの看護診断とそのアセスメント・診断プロセス(ユニタリーパースンと9つの“人間の反応パターン”—NANDAの看護診断の過去・現在・未来;交換—相互のやりとりに関する“人間の反応パターン” ほか)
- 第4編 看護過程の第1・2段階に必要な看護婦の能力(アセスメント段階・診断段階における知的・技術的・人間関係的技能)
「BOOKデータベース」 より