幕藩制社会における国学
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書誌事項
幕藩制社会における国学
(歴史科学叢書)
校倉書房, 1998.5
- タイトル読み
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バクハンセイ シャカイ ニ オケル コクガク
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幕藩制社会における国学
1998
限定公開 -
幕藩制社会における国学
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内容説明・目次
目次
- 「都市の国学」序説
- 徂徠学と宣長学の政治改革論の歴史的展開—尾張藩天明・寛政改革を中心に
- 天明・寛政期の本居宣長と現実政治—尾張藩人見〓邑著「玉鉾擬歌」「宣長批判論」を中心に
- 宣長門人横井千秋の文学と政治的世界
- 十八世紀後期の世界知識と蘭学・洋学の交錯—尾張藩人見〓邑と本多利明・本居宣長
- 尾張垂加派の宣長学批判の特質
- 「都市の国学」に於ける政治と情報—尾張国学者山田千疇日記を中心にして
- 維新前後の「都市の国学」
- 近代天皇制国家成立期の「都市の国学」
- 村役人型「草〓の国学」宮負定雄
- 神官型「草〓の国学」渡辺政香—「鴨の騒立」の再検討
- 「草〓の臣」竹尾正胤の国学と政治—幕末維新期の平田学の特質
「BOOKデータベース」 より