ホテル王になろう : 人を喜ばせる天才たち
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ホテル王になろう : 人を喜ばせる天才たち
オータパブリケイションズ, 1997.12-2002.3
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ホテルオウ ニ ナロウ : ヒト オ ヨロコバセル テンサイタチ
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内容説明・目次
- 巻冊次
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[1] ISBN 9784900297333
内容説明
伝説のホテルマン23人を徹底インタビュー。ホテルという、素晴らしい世界がある。そこには、ホテルマンという素晴らしい人達がいる。
目次
- あやふやな時こそ、名前を呼ぶ。一度間違えた人は、一生忘れない。—ホテルニューオータニ大阪 チーフドアマン(保田昌三)
- 上司の許可を待たずにするのが、本当のサービス。—ホテルオークラ ベルキャプテン(岡本吉広)
- お客さまが普通の顔色をしていない時に、登場するのがホテルマンだ。—帝国ホテル フロントマネージャー(三田村成之)
- 他のホテルに泊まっているお客さんにでもサービスをする。—パークハイアット東京 アシスタントマネージャー(加藤正樹)〔ほか〕
- 巻冊次
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2 ISBN 9784900297715
目次
- 近藤マイク誠(スターウッドホテル&リゾートワールドワイドシックスシグマ・グローバルセールス部長)—自分にライフスタイルがなければ、サービスは、できない。
- 阿部佳(ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルヘッドコンシェルジュ)—あきらめの悪い人が、ホテルマンに向いている。
- 湯浅太(ホテルパールシティ神戸総支配人)—背伸びをすることで、成長する。
- 和田良治(クリーン・エキスプレス代表取締役)—違いのわかってもらえるお客さまにだけする、サービスでいい。
- 横山健一郎(ハイアット・リージェンシー・オーサカ総支配人)—照れくさいことを堂々とすることが、サービスだ。
- 金井啓修(有馬温泉「御所坊」主人)—サービスとは、「いかにムダを売るか」だ。
- 小池幸子(帝国ホテル宿泊部客室課参事)—一流のサービスマンは、家に帰ってからも、お客さまの話をニコニコする。
- 樋口伸治(門司港ホテル総料理長)—自分のお客さまが、サービスマンの財産。
「BOOKデータベース」 より

