自律的社会と人権 : 人権か野蛮か
著者
書誌事項
自律的社会と人権 : 人権か野蛮か
文理閣, 1998.4
- タイトル読み
-
ジリツテキ シャカイ ト ジンケン : ジンケン カ ヤバン カ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
自律的社会と人権 : 人権か野蛮か
1998
限定公開 -
自律的社会と人権 : 人権か野蛮か
大学図書館所蔵 件 / 全52件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
本書では人権が社会体制全体に対して持っている射程距離の問題、人権論の基礎にあると考えている社会や人間の未規定性について触れている。
目次
- 序章 人権か野蛮か—議論の前提を共有するために
- 第1章 市民社会、人権と資本主義
- 第2章 ラディカルな人権論とその社会変革への潜在力
- 第3章 人間と社会の未規定性…人権と民主主義の前提
- 補章 (もう一つの人権論;自由と平等の関係について;フランス人権宣言と平和)
「BOOKデータベース」 より

