メディア・コミュニケーションの理論
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書誌事項
メディア・コミュニケーションの理論
学文社, 1998.4
- タイトル別名
-
メディア・コミュニケーションの理論 : 構造と機能
- タイトル読み
-
メディア コミュニケーション ノ リロン
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注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
本書は、広い範囲のメディアとレベルを対象とするところから、システム論的な包括的枠組みを用い、また、機能主義的な観点から論ずる。さらに、内容的には、ボール=ロキーチの言う「メディアシステム依存」状況を今日のメディアを論じる際の前提とみなし、その上に立ってメディアの影響力について考察。調査研究の成果の一部を再録。
目次
- 第1章 「メディア」の定義
- 第2章 「メディア」の機能—「メディア」は社会を変える
- 第3章 「メディアシステム」の成立と構造
- 第4章 「メディアシステム」の影響力—現実認識の規定力を中心に
- 第5章 さまざまな領域における「情報メディアシステム」
- 第6章 「くちコミ」と「情報ネットワーク」—「メディアシステム」に対抗する「ネットワークシステム」
- 第7章 「情報生活」と「情報メディアシステム」
「BOOKデータベース」 より