日本国誕生と聖徳太子
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日本国誕生と聖徳太子
丸ノ内出版 (発売), 1998.4 , 中央公論事業出版(製作)
- タイトル読み
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ニホンコク タンジョウ ト ショウトク タイシ
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日本国誕生と聖徳太子
1998
限定公開 -
日本国誕生と聖徳太子
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内容説明・目次
内容説明
聖徳太子が「日本国」をつくった。辰王の直系の子孫である聖徳太子は、祖先の国大月氏国から伝えられた仏教を興隆させて文化国家「日本」を目指した。
目次
- はしがき—大王は月氏族である
- 『日本国誕生』のまとめ
- 辰王はヤマト王朝の始祖である
- 倭王と百済王とは親類だった
- 仏教のとおってきた道
- 蘇我氏はどうして王権をとったか
- 聖徳太子は中国へいった
- 氏族国家から律令国家への道
- 正倉院に華ひらいた西域文化
- 『日本国誕生』
「BOOKデータベース」 より
