日本国誕生と聖徳太子
著者
書誌事項
日本国誕生と聖徳太子
丸ノ内出版 (発売), 1998.4 , 中央公論事業出版(製作)
- タイトル読み
-
ニホンコク タンジョウ ト ショウトク タイシ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
日本国誕生と聖徳太子
1998
限定公開 -
日本国誕生と聖徳太子
大学図書館所蔵 全13件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
聖徳太子が「日本国」をつくった。辰王の直系の子孫である聖徳太子は、祖先の国大月氏国から伝えられた仏教を興隆させて文化国家「日本」を目指した。
目次
- はしがき—大王は月氏族である
- 『日本国誕生』のまとめ
- 辰王はヤマト王朝の始祖である
- 倭王と百済王とは親類だった
- 仏教のとおってきた道
- 蘇我氏はどうして王権をとったか
- 聖徳太子は中国へいった
- 氏族国家から律令国家への道
- 正倉院に華ひらいた西域文化
- 『日本国誕生』
「BOOKデータベース」 より