小さな島からの大きな問い : キリストとオキナワにこだわる一牧師の平和論

書誌事項

小さな島からの大きな問い : キリストとオキナワにこだわる一牧師の平和論

平良修著

新教出版社, 1998.7

タイトル読み

チイサナ シマ カラ ノ オオキナ トイ : キリスト ト オキナワ ニ コダワル イチ ボクシ ノ ヘイワロン

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注記

内容: 1 基地と沖縄, 2 沖縄の戦後、そして今, 3 沖縄と天皇制, 4 沖縄の明日

内容説明・目次

内容説明

生きたキリストに出会う現場としてのオキナワ。“沖縄のこころ”をうけとめ、平和を追い求めて祈り、語ってきた一牧師の平和論集。

目次

  • 1 基地と沖縄(キリスト者の平和行動;自衛隊と教会 ほか)
  • 2 沖縄の戦後、そして今(「慰霊の日」所感;沖縄戦跡の慰霊碑に欠けているもの ほか)
  • 3 沖縄と天皇制(私たちと「日の丸・君が代」・天皇制;天皇来沖の嵐の中で ほか)
  • 4 沖縄の明日(沖縄の独立について;戦争・基地・命・沖縄)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA3748346X
  • ISBN
    • 4400415430
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    194p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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