大原總一郎 : へこたれない理想主義者
著者
書誌事項
大原總一郎 : へこたれない理想主義者
(中公文庫, い-84-1)
中央公論社, 1998.9
- タイトル読み
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オオハラ ソウイチロウ : ヘコタレナイ リソウ シュギシャ
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大原總一郎 : へこたれない理想主義者
1998
限定公開 -
大原總一郎 : へこたれない理想主義者
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注記
「へこたれない理想主義者 : 大原總一郎」(講談社 1993年刊)の改題
主要参考文献: p362-364
大原總一郎年譜: p366-380
内容説明・目次
内容説明
未来の日本がこのままの状態でいいのか、という危機感を誰もが持つ今、大原総一郎の残していった言葉と行動の軌跡は、いかにわれわれを勇気づけることだろう。その先見性を生み出した精神の土壌と、思索の過程に、今こそ目をこらさねばならない。稀有の経済人・文化人の本格的評伝。
目次
- 倉敷の家
- 父、孫三郎
- 母と青葉木莵
- 高梁川の四季
- 真・善・美への目覚め
- 母の死
- 父の教え
- 「哲学青年」からの脱皮
- 最初のヨーロッパ体験
- 父の死をめぐって〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より