キリスト教の揺籃期 : その誕生と成立
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書誌事項
キリスト教の揺籃期 : その誕生と成立
新教出版社, 1998.8
- タイトル別名
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L'enfance du christianisme
- タイトル読み
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キリストキョウ ノ ヨウランキ : ソノ タンジョウ ト セイリツ
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キリスト教の揺籃期 : その誕生と成立
1998
限定公開 -
キリスト教の揺籃期 : その誕生と成立
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原著の翻訳
内容説明・目次
内容説明
パレスチナの一隅で起こったこの小さな宗教運動はなぜ生き延びたのか?フランス新約学界を代表する大家が流麗な筆致で描き出すキリスト教最初の100年。
目次
- 1 キリスト紀元初めの頃のユダヤ教
- 2 洗礼者ヨハネとナザレのイエス
- 3 エルサレムの初期教会
- 4 「ヘレニスト」の再活性化
- 5 パウロの最初の活動
- 6 前方への逃避
- 7 教会のリーダーとしてのパウロ
- 8 神学者および殉教者としてのパウロ
- 9 60年代の重大危機
- 10 キリスト教の反撃
- 11 パウロの後継者たちの目覚め
- 12 大人として成熟したキリスト教に向けて
- 13 強化とヘレニズム化
「BOOKデータベース」 より