青年海外協力隊(ボランティア)の正体
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書誌事項
青年海外協力隊(ボランティア)の正体
三省堂, 1998.10
- タイトル別名
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Volunteers
青年海外協力隊の正体
- タイトル読み
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ボランティア ノ ショウタイ
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青年海外協力隊の正体
1998
限定公開 -
青年海外協力隊の正体
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内容説明・目次
内容説明
「協力隊なんて、いかにもうさんく臭いよ。いかがわしいもいいところだ」という声もある。だからといって、協力隊の評判は国内でも海外でもすこぶるいい。この落差は何なのか。著者は協力隊の本当の顔を知りたいと思った。それが、世のボランティア像を解く重要な鍵となる。
目次
- プロローグ ボランティアの謎(協力隊の二つのイメージ)
- 第1章 南米で協力隊員を取材する(ボリビアの女性隊員;ピラニア釣り;刑務所を訪れる ほか)
- 第2章 日系移民の海外雄飛(ボランティアから見た移民、移民から見たボランティア;内山田英雄の旅立ち;パラグアイ開拓移民の生活 ほか)
- 第3章 エチオピアの二人の日本人(帰国職員の悩み;エチオピアで市場を取材する;アジス・アベバの奇妙な夜)
- 第4章 若き協力隊員のエチオピア白書(悲惨な旅立ち;仕事のない職場;エルサとの出会い ほか)
- エピローグ 在日日本人(ボランティアは熱くなり過ぎてもダメ;協力隊のグランドデザイン;黄金の時)
「BOOKデータベース」 より