船舶安全学概論
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船舶安全学概論
成山堂書店, 1998.9
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センパク アンゼンガク ガイロン
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船舶安全学概論
1998
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船舶安全学概論
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注記
執筆者: 古藤泰美ほか
参考文献: p209-213
内容説明・目次
内容説明
近年の大規模な海難事故の続発や船員の混乗化・少人数化、また、STCW条約の制定、SOLAS条約の改正によって、安全に対する認識が高まってきている。本書は、この新しい時代の海上安全について体系的に概説した初めての書である。
目次
- 第1章 総論
- 第2章 海難
- 第3章 非常・応急措置
- 第4章 火災と消火
- 第5章 洋上生存
- 第6章 船内労働災害
「BOOKデータベース」 より
