アジアはどう報道されてきたか
著者
書誌事項
アジアはどう報道されてきたか
(ちくまプリマーブックス, 125)
筑摩書房, 1998.10
- タイトル読み
-
アジア ワ ドウ ホウドウ サレテ キタ カ
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注記
参考資料: p205-206
内容説明・目次
内容説明
「一番日本らしいところを見せてほしい」そう言われたら私たちはどこを紹介するだろうか。霞が関のビル街か、東北の農村か、京都の寺社巡りか、はたまた寅さんの下町か。日本にもさまざまな顔があるように、アジアにもさまざまな顔がある。だが報道は、その姿を正しく伝えていると言えるだろうか。長くアジア報道に携わってきた著者が、知られざるアジアの実像と報道の問題点を検証する。
目次
- 第1章 「いくつものアジア」と「いくつもの日本」
- 第2章 王さんの両手
- 第3章 PKO「成功物語」
- 第4章 「疾走するアジア」
- 第5章 「ビルマからの手紙」
- 第6章 転換期のアジア報道
「BOOKデータベース」 より