いのちの哲学 : いま生命倫理に問われているもの

書誌事項

いのちの哲学 : いま生命倫理に問われているもの

棚橋實編著

北樹出版, 1998.10

改訂版

タイトル読み

イノチ ノ テツガク : イマ セイメイ リンリ ニ トワレテ イル モノ

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注記

発売 : 学文社(カバーによる)

内容説明・目次

内容説明

すでに本書の初版が出版されて一年以上経過したが、生命倫理の世界はめまぐるしく変化し、データがどんどん入れ替わっている。本書は出版後、ご好評をいただけたようなので、データを差し替え、改訂版を出すことにした。

目次

  • 第1章 いのちの哲学(1)—生と死
  • 第2章 いのちの哲学(2)—医療と医学
  • 第3章 死は選択できるか—安楽死と尊厳死
  • 第4章 障害受容の倫理と論理
  • 第5章 生殖技術の発達
  • 第6章 生殖操作の倫理問題
  • 第7章 脳死・臓器移植が問いかけるもの
  • 第8章 美しく老いる—老いの福祉人間学構築のために
  • 第9章 高齢者介護

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA38924618
  • ISBN
    • 4893846833
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    171p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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