いのちの哲学 : いま生命倫理に問われているもの
著者
書誌事項
いのちの哲学 : いま生命倫理に問われているもの
北樹出版, 1998.10
改訂版
- タイトル読み
-
イノチ ノ テツガク : イマ セイメイ リンリ ニ トワレテ イル モノ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全94件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
発売 : 学文社(カバーによる)
内容説明・目次
内容説明
すでに本書の初版が出版されて一年以上経過したが、生命倫理の世界はめまぐるしく変化し、データがどんどん入れ替わっている。本書は出版後、ご好評をいただけたようなので、データを差し替え、改訂版を出すことにした。
目次
- 第1章 いのちの哲学(1)—生と死
- 第2章 いのちの哲学(2)—医療と医学
- 第3章 死は選択できるか—安楽死と尊厳死
- 第4章 障害受容の倫理と論理
- 第5章 生殖技術の発達
- 第6章 生殖操作の倫理問題
- 第7章 脳死・臓器移植が問いかけるもの
- 第8章 美しく老いる—老いの福祉人間学構築のために
- 第9章 高齢者介護
「BOOKデータベース」 より
