目は口ほどにものを言うか? : 世界の言葉散策

著者

    • 亜細亜大学慣用句比較研究プロジェクト アジア ダイガク カンヨウク ヒカク ケンキュウ プロジェクト

書誌事項

目は口ほどにものを言うか? : 世界の言葉散策

亜細亜大学慣用句比較研究プロジェクト編

三修社, [1998.12]

タイトル読み

メ ワ クチ ホド ニ モノ オ イウカ : セカイ ノ コトバ サンサク

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注記

折込み図1枚(言語地図): 巻末

出版事項はカバーによる

参考文献: p218-222

内容説明・目次

内容説明

慣用句は、それぞれの国で、いつのころからか人々に語り継がれて来たものです。それだけに、そのお国がら、風俗・習慣・物の見方、考え方をよく反映しているといえましょう。本書は、亜細亜大学に開設している14の外国語(イタリア語は未開講)を対象にした「外国語比較研究」プロジェクトの「身体部位に関する慣用句の比較研究」の一端を紹介し、異文化理解というと大袈裟ですが、日本との違いはもとより、各国の言葉、文字、その背景にある異文化の世界に楽しく遊んで頂こうと作りました。

目次

  • 言語への招待

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA38981189
  • ISBN
    • 4384010877
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    [東京]
  • ページ数/冊数
    223p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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