エレクトロニクス入門 : ルーツと原理から発展まで
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エレクトロニクス入門 : ルーツと原理から発展まで
共立出版, 1998.12
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エレクトロニクス ニュウモン : ルーツ ト ゲンリ カラ ハッテン マデ
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内容説明・目次
内容説明
たくさんの人たちに、エレクトロニクスについて関心を深めていただきたいとの考えから、本書はつぎのようなスタイルにしました。すなわち、読者は高校前半の数学や物理、化学の入門的知識で理解できるように、本文はおもにエレクトロニクスの芽生えから実用化とその発展の歴史的流れを記述し、その場面場面に現れる原理的知識や技術的内容などについてはサイドノートと図表によって説明することにしました。
目次
- 電気の正体
- 電気の実用化への道
- 電気による情報通信化への道
- トランジスタとICへの道
- コンピュータへの道
- 計測の基本
- 信号の増幅
- 制御とフィードバック
- パワーエレクトロニクス
- 磁気のエレクトロニクス
- 光エレクトロニクス
- 生体のエレクトロニクス
「BOOKデータベース」 より

