悩む心 : トンネルを抜けた15人の物語

書誌事項

悩む心 : トンネルを抜けた15人の物語

石村博子著

情報センター出版局, 1998.11

タイトル別名

くもり後はれ : 心の事故に向き合う時

タイトル読み

ナヤム ココロ : トンネル オ ヌケタ ジュウゴニン ノ モノガタリ

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注記

1998年4月から5月まで「スポーチニッポン」に連載した「くもり後はれ : 心の事故に向き合う時」を大幅に加筆・改稿し、書き下ろしを加えたもの

内容説明・目次

内容説明

仕事に、家庭に、恋愛に悩む彼らは、どうやって立ち直ったのか?それは、あなたの隣にいる人、あるいはあなた自身の変容と再生の物語。

目次

  • 1 仕事(女性管理職は眠りに救われた;休め、逃げろ、男たち;訣別—私自身のカウンセリング体験)
  • 2 男と女(夢が自分を再生させた;ある日突然ハンマーが落ちてきた;感情と気づき—私自身のカウンセリング体験)
  • 3 家族(四十歳を過ぎて自覚した母への怒り;女三代のピラミッドが崩れた日;不登校の子が世の中に下りるとき;動き出す夢—私自身のカウンセリング体験)
  • 4 理想と現実(憧れの職場に潜む“ムラ社会”;研究者と教師、分裂する自分;変容と再生のとき—私自身のカウンセリング体験)

「BOOKデータベース」 より

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