世界経済の興亡200年
著者
書誌事項
世界経済の興亡200年
東洋経済新報社, 1999.3
- タイトル別名
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世界経済の興亡200年
- タイトル読み
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セカイ ケイザイ ノ コウボウ 200ネン
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世界経済の興亡200年
1999
限定公開 -
世界経済の興亡200年
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内容説明・目次
内容説明
気鋭の経済学者が世界経済200年の発展・繁栄・衰退のメカニズムを多面的に分析。21世紀の日本と世界を展望する必読書。
目次
- 序章 世界経済の成長と構造—200年の経済パフォーマンス
- 第1部 第二次世界大戦前(イギリス—パックス・ブリタニカの運命;アメリカ—経済振興政策と高度経済成長;ブラジル—コーヒープランテーションの発展と大西洋システム;中国—多元的社会の工業化 ほか)
- 第2部 第二次世界大戦後(アメリカ—パックス・アメリカーナの宿命;日本—経済成長と企業行動;オーストラリア—ラッキーカントリーの盛衰;旧ソ連(ロシア)—ソ連システムの歴史的限界;南アフリカ—岐路にたつ新生国家)
「BOOKデータベース」 より