1〜2年生の劇の本
著者
書誌事項
1〜2年生の劇の本
(小学校劇の本 : クラス全員が出演できるどの子にもセリフがある / 生越嘉治著, 1-2)
あすなろ書房, 1999
- 1
- 2
- タイトル読み
-
1 2ネンセイ ノ ゲキ ノ ホン
大学図書館所蔵 全10件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
- 巻冊次
-
1 ISBN 9784751520017
目次
- 大きなかぶ
- てぶくろ
- 赤ずきんちゃんといっしょ
- 三びきのやぎのがらがらどん
- ねこにすずをつけちゃった
- 春いちばんの南風
- ことりはとっても歌がすき
- おいうえお
- 巻冊次
-
2 ISBN 9784751520024
内容説明
これまでの劇指導は、先生が脚本を与えて、そのせりふをどんなふうに言うか、どう動作をするか、先生の指示どおりに練習していました。だから従来の脚本は、先生が教え込むための「指導すべき内容」として書かれたといえるでしょう。では「まず子供ありき」という脚本は、どんなものでしょうか?それは子ども自身が演じたくなり、演じて生き生きと活動できるもの—つまり「子どもたちの主体的な表現を引き出し、育てる学習材」でなくてはならないと思うのです。著者は長い間、そんな脚本を書こうと努力してきました。その中で、これはと思うもの、不十分な点を書き直したもの、新しく書いたものを集めて提出します。
目次
- ねずみのけっこん
- ありときりぎりす
- はねのいろはにじのいろ
- アイウエオリババ
- おばけじぞう
- ねずみのじょうど
- かにむかし
- なんでもロボット
「BOOKデータベース」 より