異端は未来の扉を開く
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異端は未来の扉を開く
アートン, 1999.3
- タイトル読み
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イタン ワ ミライ ノ トビラ オ ヒラク
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異端は未来の扉を開く
1999
限定公開 -
異端は未来の扉を開く
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内容説明・目次
内容説明
4、5年を一年で生きたような1998年。そんな時期をはさんで書かれた、広範なエッセイをまとめた一冊。
目次
- 異端は未来の扉を開く(金守珍×梁石日)
- アジアへの想像力(馳星周×梁石日)
- 自己救済への道
- 文学の再生のために
- 忙中閑なし
- 人生の八月十五日
- 遙かなる思い
- 「朝鮮」という言葉について
- 朝鮮の精神風土と儒教
- 人との出会い〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

