集積回路工学
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集積回路工学
(Series電気・電子・情報系, 3)
共立出版, 1999.3
- タイトル読み
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シュウセキ カイロ コウガク
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集積回路工学
1999
限定公開 -
集積回路工学
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注記
参考文献: p[184]
内容説明・目次
内容説明
本書は現在の中心デバイスであるCMOS集積回路について、従来の著書と同じ立場から、半導体物性、トランジスタから出発し、基礎的な部分を中心に回路設計まで含めて説明されているが、応用に近い分野は十分に扱われていない。したがって集積回路の最も基本部分の解説書であり、大学の学部、大学院、高等専門学校の教科書や若手技術者の入門書や参考書である。
目次
- MOS LSI概観
- 半導体物性の基礎
- MOS構造
- MOSトランジスタ
- MOSサイズ効果
- MOSインバータ特性
- MOS ICの構成要素
- MOS ICの製造技術
- MOSロジック回路
- CMOSメモリ
- LSIの設計
- 歩留、信頼性
「BOOKデータベース」 より

