資産・債権流動化の実務必携 : 債権から不動産まで

書誌事項

資産・債権流動化の実務必携 : 債権から不動産まで

三國仁司著

金融財政事情研究会 , きんざい (発売), 1999.4

タイトル読み

シサン サイケン リュウドウカ ノ ジツム ヒッケイ : サイケン カラ フドウサン マデ

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注記

参考文献: p292-293

内容説明・目次

内容説明

不良債権処理の妙手でもある各種流動化の仕組み、メリット、具体的対応をはじめ、SPC法、サービサー法、REITまで最新の流動化関連実務の全てを詳解。

目次

  • 1 総論(なぜ、いま流動化なのか;流動化のメカニズム ほか)
  • 2 トータルプラン(トータルプランとは;担保不動産問題の本質 ほか)
  • 3 金融機関経営と流動化(金融機関にとっての流動化;顧客にとっての流動化とは ほか)
  • 4 営業店での流動化対応(営業店にとっての流動化のポイント;債務者としての個人顧客と流動化 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA41811755
  • ISBN
    • 4322178111
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    298p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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